☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ショルダーアーマーの可動軸

腕を上げたときに、ショルダーアーマーが干渉しないように、可動軸を設けます。

IMAG2344[1]

狭いスペースにきちんと入りました。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A 甲の装甲

設置スペースぎりぎりのため、足の甲の装甲の回転軸関節は、裏側に接着するのではなく、本体の一部を切欠いて、プラの厚み分だけスペースを稼ぐことにしました。

IMAG2341[1]

表面は一度平らにしてから、凸モールドを貼り付けます。

☆ 二年ぶりの芝焼き

天気が良く乾燥しきっているので、芝生を焼きました。

20170128_144427345[1]

毛足が短いためか、2年前に比べて火の勢いは弱かったです。今年は、初めて土入れをしようと思います。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A 肩関節内部構造

肩ブロック内部いっぱいいっぱいに、関節部を仕込みます。

IMAG2342[1]

肩ブロックは、すっぽり差し込むような感じとなります。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガングリップ巻き

グリップにテープを巻いてみます。

IMAG2338[1]

所々ずれちゃいました。修正しないと。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガンバレル保護棒

角型プラ材をバレルの両側に接着します。

IMAG2336[1]

接着剤が硬化したら、接合部を整えます。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガン側面ディテールアップ

薬莢排出高周りのディテールアップをします。

IMAG2329[1]

まぁ、それらしくって感じで。

それと、銃身(バレル)側面に並行して走っている保護材?が一体成型になっているので、一度そぎ落とし、隙間を持たせて後から付けることとします。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガン照準器取り付け

スコープの前端はひさしになっています。

IMAG2328[1]

ステー(支柱)の長さはあまり長いと違和感があるし、短いと後ろのドラムと重なってしまいます。

ムトゥ 踊るマハラジャ

1995年 インド
監督 K.S. ラヴィクマール
主演 ラジニカーント

日本におけるマサラムービーの元祖的存在とのことで、存在だけは知っていましたが、どんな作品かは全く想像だにしていませんでした。



いやもう、スーパースター「ラジニ」の魅力全開! オッサンなのに、なんてカッコいいんでしょ。
元々のフィルムの質が良くないらしく、画質は落ちますし、ストーリー的に特に凝ったところはないので、後年の出来の良いボリウッドを見て、インド映画に興味を持ってから見た方が良いとは思います。

金字塔的な作品ではありますね。


[アマゾン Blu-ray 映画評]

☆ 追憶の森

2015年 アメリカ映画

マシュー・マコノヒー、渡辺謙、ナオミ・ワッツと聞いて、演技は絶対外れ無しやろうと思い見ました。

SEA_OF_TREES.jpg

まぁ、見る年代が限られる映画ではありますね。若い人が見てもさほど面白くはないでしょう。ストーリーは良く練られてます。演技は言うまでもなく安心して見られますね。

[アマゾン映画評]

☆ キル・コマンド

TUTAYA先行レンタルらしく、アマゾンでもまだ取り扱いがありません。

KILL_COMMAND.jpg

4足歩行の試作軍事ロボットの映像から着想したという本作ですが、なるほど、森林と人工知能メカという組合せは、在りそうでなかなかない作品と言えるでしょう。低予算映画ながら、なかなかリアリティのある仕上がりになっているし、ストーリーにも破たんがありません。これなかなかの佳作ですよ。特に、意味深なラストシーンには、ニヤリとさせられます。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガンの照準器

スコープをそれらしく作ってみました。

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ますますライフルみたいですね。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガン仮組み

あまりコテコテにすると、ハイザックの銃になっちゃいますね。

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まぁ、それらしくディティールアップということで。スコープの取り付け角度が変わるように、ポリランナーを軸芯として通します。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガン銃身

銃身を箱組で太くしました。銃床は、二本フレームとし、折れ曲がり式にしてみます。

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今風の武器セットを参考に、それらしくディテールアップしてみます。


☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ザクマシンガン分解

銃身が細い板状なので、分解して太くします。

20170108_231831951[1]

ザク「マシンガン」という名称ですが、運用はアサルトライフルに近いですね。
前後に延長して、もう少し大きいイメージにしていきます。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A 握り手の溶きパテ塗り

エッジがダルになっているようにも見えますが、溶きパテで細かい傷を隠したせいもあります。

IMAG2327[1]

スジ彫りとヤスリがけで、シャープさを追い込んでいきます。
疲れたので、握り手はこの四種でいいかなぁ。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A フォアグリップ握り手の親指

エポキシパテで左手を作ります。最初は大まかなな形でOK。削り込んで成形していきます。

IMAG2324[1]

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A 握り手のスジ彫り

 関節部分にスジ彫りを入れ、一本一本の指を面取りしたりして、めちゃくちゃ時間がかかります。

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 丁寧に丁寧に仕上げていっても、アップで写すと粗が見えてしまいますね。もう少し追い込んでいかないと。。。

☆ 2017初売り

ケーズデンキで、8,980円+8%消費税-3%値引きでした。製品は最新型ではないようですが、BAFFALOの静音設計がこの値段ならば、安いんじゃないでしょうか。

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データでパンパンになってしまった1TBのHDDに代わって、これをパソコンにつなぎます。

☆ 1/144 初代MSV MS-06R-1A ヒートホーク握り手

抜き差し式でぴったりに仕上がりました。間接部のスジ彫りをしたりして、もう少し綺麗に仕上げていきます。

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同時に、左手の指さし手首も同じサイズで仕上げていきます。

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