☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 最下段の石畳

階段下の地面は、大きめサイズの石畳となります。

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スチレンボードと違い、塩ビ板なので硬いため、彫りものは一苦労です。ケガキ線を入れてから彫刻刀などで彫っていきます。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 手すりの装飾

アジア風を強調するため、階段手すりの上面を瓦屋根のような構造物にしてみました。

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素材は、つまようじの頭です。それらしくなりましたでしょうかね。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 人面像

東南アジアといえば、やはり このての人面像でしょう。

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クメン王国でも、ちらりと出てきます。

紙粘土で作ってみました。乾燥後、彫り込んでいきます。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 塔の芯材

ベース右奥には、塔を建てます。

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クメン王国建造物のモデルとなっている、古代文明の遺跡風に作っていきます。

☆ maxell MXH-DR300Sの断線修理

スマートフォン用イヤフォンマイクが断線してしまいました。姉妹機の200Sの時と同様、はんだ付けして直してみます。

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断線部分は画面右端です。ものすごく狭いスペースですが、なんとか、半付できました。
なお、左側の白い部分は、カバーがズレてしまったので補修した部分です。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 階段両側拡張

ベース上の舞台は、カットモデルとなってしまうため、縁の処理しだいでは、違和感が出てしまいます。

IMAG1384.jpg

階段わきが違和感が出ないよう、拡張していきます。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 階段の手摺設置

筆先状の支柱の上に、手摺をかぶせたら、それらしく見えてきました。

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今一つ、アジアっぽくないですけど、まぁいいでしょう。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 階段手すりの飾り支柱

アジア系の建造物を意識しつつ、装飾的構造物をと考えていたら、とある素材を思いつきました。

IMAG1378.jpg

筆先状にとがった綿棒の先端を等間隔で刺してみました。ちょっと洋風な感じがしますが、手すりで上部を塞げば、それらしく見えるでしょうか?

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 階段の設置

 シチュエーションとしては、ラモー寺院での戦闘をイメージしています。

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 川べり、寺院の階段、そういった雰囲気を再現しようというわけです。だんだん雰囲気が出てきたでしょうか?

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ ベース上の陸部分

 ベースとなる木材は飾り台となるわけですが、その上に、地面と言いますか、陸部分を設置します。

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 ん? 陸部分ということは、陸じゃないところもあるということですね。さてさて。。。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ レイアウトチェック

 各パーツの基本塗装をほぼ終えたので、仮組して全体のバランスをチェックします。
 スマホカメラの広角側だと、パースが少々強調されていますでしょうかね。

IMAG1367_BURST002_COVER.jpg

 ウッドベースは、ニスを塗って、表面を♯1,000の紙やすりで研ぎ出ししてあります。この工程を5~8回程度行います。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ マシンガンの本体色塗装

マシンガンの表面処理に手こずってしまいましたが、ようやく本体色を塗れました。

IMAG1365.jpg

黒+エアクラフトグレー+青+銀で、金属光沢の暗めの紺色としました。粗が目立たないようやや厚めに塗装しましたが、再度表面処理をするようかもしれません。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ マシンガンの前グリップ接着

前グリップを取り付けるために、プラ板で長さを延長したり、表面を整形したり、補強のために進駐戦を軸として入れたりしたら、結構な時間がかかってしまいました。そのほか、銃身元の傘の筋彫りをしたり、傷をせいけいしたりしてチマチマ時間がかかります。

IMAG1363.jpg

今夜の作業はこれでお終い。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ マシンガンのマスキング

今日の作業は、銃のマスキングとベースのウッドステインの二度塗り目です。

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地道な作業です。銃はまだ表面が荒れているので、丁寧にやすりがけします。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ ベースの準備

今回もベースは、きっちり良いものを作っていきますよ!

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まずは、はがきサイズの版画用朴ノ木を用意し、サイドと正面の角を45度に落としてベースらしく整えます。
背面は奥行きをとる都合上、あえて直角のままです。

IMAG1358.jpg

白木のままでは重厚感がないので、木部着色剤(水性ステイン)のオーク色を筆塗りします。艶々の鏡面に仕上げていくためには、何度も何度も手間をかけていきます。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ ボンベ・ゴーグル等の塗装

小スケールモデルの場合、パーツ分割が少ないので、塗り分けがあると結構苦労します。
ちまちまとマスキングしなければならないからです。

IMAG1351.jpg

同色のパーツを並べて、エアブラシで塗っていきます。

IMAG1353.jpg

背嚢のボンベ、ボンベから延びる供給ホース、ゴーグル、銃身などです。

IMAG1354.jpg

軽く仮組をして、バランスを見てみます。

☆ Panzer World Galient プロマキス下腕プロポーション修正

1/48マーシィドッグの塗装乾燥の合間に、4年半ぶりとなるプロマキスをいじってみました。

IMAG1349.jpg

「袖回りが太すぎる、くの字に曲がりすぎ、短すぎる」の3点を修正します。

☆ 退院

上の子が、本日、無事退院となりました。


☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 本体色の塗装

昨日調合した本体色を、各パーツに塗っていきます。

IMAG1342.jpg

エアブラシの圧がちょっと強いかな。塗料の粘度はほぼ適正ですが、結構、量が減りますね。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 本体色の調合

本体色である「ダークグリーン」を作ります。

IMAG1340.jpg

使用したのはMr.カラー№2ブラック、№6グリーン、№135ロシアグリーンです。

☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 胴部のマスキング

今夜の作業はこれだけ~

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☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 脚部ジェットノズルのマスキング

淡色部分の再塗装に伴い、ジェットノズルの部分をマスキングテープで保護しました。

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☆ 1/48 マーシィ・ドッグ 本体色(淡色)再塗装

上腿のメンテナンスハッチをケガキ直しました。

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そして、実に1年ぶりの塗装です。

IMAG1333.jpg

前回よりも緑色寄りになり、設定色に近づきました。

☆ 無人ヘリ防除出役

4時30分集合 5時開始 12時解散の日程にて、水稲の無人ヘリコプター防除が無事終了しました。1班約30haの面積でした。



給水担当として協力しました。10時頃になると、かなり暑くてバテます。

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