☆ HTC HTL21 Butterfly 画面ガラス破損

 2013年の1月に購入して1年と10ヶ月。大切に使ってきたのに、画面のガラスを割ってしまいました。 T_T

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 安心パスポートに入っていたので、同型同色の新品と交換していただけることに。なんだかんだで料金も安かったので、よかったです。

 一応操作はできるので、交換機がくるまで、けがをしないよう慎重に使いたいと思います。

☆ たべあるき記事9本目

9日に取材した記事、ようやくUPされました。

記事はこちらです。

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☆ HDMI - DVI-D 変換ケーブル 

 NECの19インチ液晶モニタ「LCD73VXM-V」の取扱説明書には、本機のDVI-D入力端子は、HDCP対応説いてあるのですが。。。

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 CyberLink社のフリーソフトの診断では、デジタル接続だけどHDCPには対応してないと表示されてしまいます。

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 ダメ元で、グラボのHDMI出力端子から、変換ケーブルでつないでみたのですが、さてさて。。。

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 結果はやはりダメでした。
 グラボの管理ソフトでも、モニターが非対応とでてしまいます。
 何ででしょうね~。

☆ SPT-ZK-53U ザカール 下地OK

 エアブラシ塗装後です。
 スマホでも光量を確保すれば、小さなパーツも結構ちゃんと写りますね。

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 それにしても普通の銀色って、粒子が結構粗いんですね~。

☆ STAR WARS THE COMPLETE SAGA Blu-ray BOX

 ルーカス・フィルムを買収したディズニーによって、スターウォーズ・エピソード7が2015年に公開されるとのこと。撮影も順調らしい。

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 待てど暮らせど、過去6作品のブルーレイはレンタルされないし、以前から欲しかったコンプリートサーガ・ボックスをアマゾンで購入しました。

 本日届きましたよ~。

☆ SPT-ZK-53U ザカール 銀塗装

 筆塗りと、コンパウンドがけで下地が作れるほど甘くないですね~。急がば回れってことで。
エアブラシでさっと一吹き。むしろ、洗浄の方が時間かかりますね。



 スマホで撮ったら、よくわからんね。これも手抜きしないで、マクロレンズで撮れば良いんだけどね~。

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☆ BMW i3 試乗

 試乗してきました! BMWのi3です。電気自動車としては、国産で既に、三菱のi-MiEVや日産のリーフがありますから、いまさら目新しくはないのですが、そこは、BMWが満を持して初めて出した電気自動車ですから、ひと味もふた味も違うはず。。。



 ドアは観音開きです。RX-8に11年も乗ってますから、特に驚きはしないのですが、見かけがコンパクト2ボックススタイルなので、わざわざ観音開きにしなくても~とは思いますね。

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 電気モーターは、静止状態からの回転始まりがもっともトルクが出るので、アクセルをちょっと踏み込むとまるでジャンボジェットの離陸前のような加速が味わえます。もちろん爆音とは無縁なのは当たり前ですが、インバーターのうなりがほとんど聞こえないのにはびっくり。

 アクセルオフでエネルギー回生ブレーキがかなり強く効くので、ガソリンエンジン車で言えば、マニュアル車の2速くらいのエンジンブレーキ同等の減速Gが加わります。事前に説明を受けていてもこれにはびっくり。

 この強力なエンジンブレーキ的減速と、ブレーキペダルから足をはなしたときにクリープ(微前進)が無いことによって、通常のATの不満点がほぼ完全に払拭されています。タイヤと自分のアクセルが結ばれているかのような、このダイレクト感は、マニュアル車を上回るほどです。

 そしてなんと言っても特徴的なのが、19インチの超大径ホイールに、軽自動車並みの155センチという極細タイヤが不思議なハンドリングをもたらしています。

 タイヤを細くして転がり抵抗を少なくし、その代わりホイールを大きくして設置面積を稼いでいるわけですが、タイヤの直径が大きいと、コマが回るときのようなジャイロ効果が発揮されるので、自立安定性が高まるのですよね。これは何かににてるなと思ったら、スポーツタイプのバイクにそっくりなんですわ。

 ハンドリングもスパッと切れるし、着座位置がやや高めなのに、重心が低いのもバイクそのもの。さすがバイクメーカーでもあるBMWです。

 電気モーターの特性は内燃機関とは異なりますが、人間の感性には、むしろ合わせやすいかもしれません。そう遠くない将来、バッテリーのエネルギー密度がもう少し高まれば、内燃機関よりもずっと洗練された動力源になると考えられます。これは楽しみですね~。

☆ ジョン・カーター Blu-ray

2012年 アメリカ ウォルト・ディズニー
監督 アンドリュー・スタントン

 1917年のSF冒険小説が原作とのことで、何度も映画化が試みられたが、結局は2010年代まで実現しなかった
という古典的活劇作品。

JOHN CARTER
 
 有名俳優を起用してないのは、あえてそうしたそうで、決してB級作品ではありません。むしろ超大作と言っても過言ではないのですが、冗長すぎたかなというのも正直なところ。シリーズかを前提としているなら、なおのこと2時間以内にまとめるべきでしたかね。

 脚本、演技、特撮も十分及第点なだけに、女優・俳優に今ひとつ華がないのが残念です。

 [アマゾン映画評]

☆ バトルシップ

監督 ピーター・バーグ
2012年 アメリカ 131分

 過去のSFアクション映画、のいろんな良い場面を集めたような作品。構成がしっかりしている上、浅野忠信を含め、俳優の個性がしっかり出ていてテンポも悪くない。



 異星人の行動が、なにやら訳ありというか特徴的なので、単なる活劇だけではない何かを感じさせます。130分も使うなら、その辺をもう少し掘り下げても良かったかも。無駄なコミカルシーンはカットした方が引き締まりましたねぇ。

[アマゾン映画評]

☆ SPT-ZK-53U ザカール パーツ撮影用ダイソー照明器具

 細かいパーツなどを撮影するためには、拡散された十分な光が必要です。

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 ダイソーで見つけた、USBポートに挿す、フレキシブルシャフト付きのLEDライトに、リール式のUSB延長ケーブルを足して、二組の照明装置を作りました。

 撮影の時だけ、パソコンのUSBポートに挿して使います。これできれいに撮影できます。

☆ SPT-ZK-53U ザカール キャノピーフレーム破損

 破損したキャノピーを分離する際、左側頭部のフレームが折れてしまいました。
この部分は、以前も一度折っちゃったんです。

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 補強接着後、パテ埋めして、表面を整えます。その後、平面が続いている「きり」が良いところまで表面の塗装をはがし、銀色の反射下地を塗っていきます。

☆ SPT-ZK-53U ザカール 再度のヒートプレス

 4年半ぶりのヒートプレスです。

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 下の写真の右側上下二つは失敗例。上は絞り足らず、下は加熱しすぎて白濁硬化してしまいました。

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 PETの加工は、柔らかすぎると薄くなり、最悪切れてしまいます。柔らかさが足りないと絞り切れません。
 また、熱しすぎると白濁し、透明には戻りませんし柔らかさもなくなります。表面の多少の擦り傷は、熱したときに消えてしまうので問題ありません。

☆ SPT-ZK-53U ザカール キャノピーに亀裂

 キャノピー開閉のクリアランスを、現物合わせで削り込んでいたら、キャノピーに亀裂が入ってしまいました。

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 押し型はすでに廃棄してしまったようで見つからないので、もう一度、エポキシパテで作り直します。
 まず、削りすぎてしまって使えなくなった、絞り出し一回目のパーツを用い、内側にパテを充填します。

 硬化後、透明パーツを剥離し、表面を整形します。

☆ SPT-ZK-53U ザカール 再開!

 実に3年半振りの作業再開です。

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 完成間近にして、なぜか意欲を失っていたのですが、久しぶりに見てみたら大きな失敗もなく、何で完成させなかったんだろうと思いました。

 きっと、気負いがありすぎたんでしょうね。作業としては,PET自作の透明キャノピーを、フレームに固定する難易度の高い工程です。


 細切りした紙製マスキングを、表からは見えないよう、フレーム内側に貼り付けます。

☆ TOTAL RECALL (2012年版)

2012年 アメリカ
レン・ワイズマン監督

total recall

 アーノルド・シュワルツェネッガー主演の他、この作品が出世作となったシャロン・ストーンも出演している1990年の傑作を、よもやリメイク作品として挑戦するだけでも、大変なことだと思う。

 しかし、1990年作品のエンターテイメント性に比べてしまうと、あらゆる点が見劣りしてしまう。世界観と美術はなかなか良い線いっているだけに惜しい。

[アマゾン映画評]

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