☆ 雛飾り2014 (停電の中で)

作業は15日の午後、停電で電気が使えず、することもないし飾り付けをしました。

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写真もスマホで撮った超手抜き写真。

去年とはえらい違い。。。

☆ 30年に一度の大雪

 代車のプレマシーだから動けましたが、停電にはなるし、新人戦は中止。

 2週続けての大雪には驚きです。

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☆ ブルーレイディスク怒濤の19枚作成

2月8~9日に行われた選抜チームの4試合をディスクに編集。
開会式と閉会式の一部も収録。豪華版です。

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☆ サーフェイサー&溶きパテ

 サーフェイサーが切れちゃったので、溶きパテといっしょに購入しました。



 サーフェイサー不要論というか、「最近のキットをストレートに組むなら必要ない」とか言われていますね。

 キット化されていると言う意味において、比較的簡便に作れるというのが「プラスチックモデル」の本来の目的ならば、その通りでしょう。

 だだね、模型を作るということは、それこそ、木を削ろうが、粘土をこねようが素材は何だっていいんです。そこにどんな魂を吹き込むかが重要なのであって、そのために必要な道具は使えばいいし、不要ならば使わないだけのことです。

 サーフェイサー不要論には、その視点が欠落してますよね。

☆ ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

監督 スティーブン・ダルドリー
2011年 アメリカ

 主人公が「アスペルガー症候群」であるということを十分理解して見ていかないと、消化不良を起こしそうになるかも。
映画化にあたって原作の深みのある部分を削らなければならなかったそうで、ちょっと残念です。やや長尺なわりに、テンポが遅いので、独特のスローペース感があります。

 とはいえ、映画としての結末の付け方は納得がいくものでしょう。

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[アマゾン映画評]

☆ 代車は現行型プレマシー

 代車は現行型(3代目)プレマシーでした。



 ベースは2代目アクセラですので、車としての出来は文句無しです。プレマシーは、7人乗りミニミニバンの先駆けとなった車種であり、3代目は正常進化しています。

 国内では、車副が5ナンバーサイズで背高ノッポのセレナ、ノア、ステップワゴン等が人気ですが、それらよりは乗用車寄りの位置にいます。3ナンバー幅のワイドトレッド、リヤマルチリンクサスペンションは、単なる箱容積重視の安易なボックスカーではないことの証。
 とはいえ、乗用車を意識してあまりにも車高を下げたオデッセイよりも実用性が高くコンパクトです。初代の後部ドアはヒンジドアでしたが、2代目からはスライドドアになって利便性も向上しており、とてもバランスが良く、走りも良いです。

 日産が売れなくて困っていた「ラフェスタ」後継として、OEM(相手先ブランド販売)元として選び、成功しているのも頷けます。

 実質燃費はRX-8と同程度の9キロ前後くらいのようです。楽チンなのに退屈でもないし、プレマシー良いかもしれません。これでお尻周りのデザインがもう少し良かったらなぁ。。。

 ロードスターから乗り換えた初代プレマシーの時は、ガマンして乗ってたんですけどね。

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