☆ プロジェクター色むら発生?

一ヶ月ほど前に気がついたのですが、プロジェクター投射映像の左端に紫の色が出るようになりました。

画面中央から左下方向

購入したavac秋葉原店に電話したら、症状の画像を送ってほしいとのこと。
何枚か撮影して、全体の状況や当該部分の映像を送りました。


左端(縦帯状の紫色ムラ)

あまり修理費がかからなければいいのですが、今は返事待ちです。

☆ DEMIO 納車の日にスタッドレスタイヤ装着

新春初売りで契約した父親の「デミオ 13-CV」が納車されました。

CA390198.jpg

タイヤ量販店で、早速、純正スチールホイールにスタッドレスを履き替え、夏タイヤは後部座席に積んでお持ち帰りです。

今年の冬は寒いですが、これで路面凍結や積雪への対策も完全です。

☆ XM-01 デナンゾン 左手人差し指

プラ棒を削って、まっすぐな人差し指を作ります。

DSC03149_20120123060846.jpg

間接のくびれの再現は、芯材にプラシートを貼り付けることで再現します。まずは第二関節から。

☆ 新人戦に向け練習試合

1月下旬の新人戦に向け、5年生以下の新チームによる練習試合を撮影しました。

DSC03145_1_1.jpg

スチル写真のシャッターチャンスは、ビデオを固定していられるフリースローの瞬間だけです。その間、わずか10秒もありません。

ズームレンズ使用の暗い室内では、増感しても、シャッタースピードはせいぜい1/60秒程度。動いているシーンは被写体ぶれがあってものになりません。構えているところを撮影してみました。

☆ STAX 中国企業と資本提携

STAXが中国企業に買収された? とのニュースが昨年12月にあったそうです。真相は、単なる業務資本提携らしい・・・。

stax_201112.jpg

たった1億二千万円らしいのですが、この資本提携によって、今後有限会社STAXがどこに向かうのか、少々心配ではありますね・・・。

☆ 食の回廊フェア in 都庁

都庁でのイベントで、隣のブースを50ミリ単焦点で撮影しました。

DSC03120_1_1.jpg

よく見るとピント位置が手前の人物ではなく、奥の試飲カップを乗せたトレイあたりになっています・・・汗)

明るいズームレンズか、広角の単焦点レンズが欲しいところです・・・。

☆ 出張のお供は、やはりSTAX SR-001

東京都庁でのイベントのため、新幹線で出張しました(1/19)。旅のお供は、やはり、STAX SR-001です。


DSC03111_1.jpg

ソニーのカセットウォークマン初期時代のような、何とも古めかしいこのヘッドフォンこそ、カナル(耳栓)タイプとしては世界唯一の静電型イヤースピーカーです。

DSC03104_1.jpg

こちらは、新幹線車内最前列だけにある固定式のテーブル。右端のグレーの箱が、静電型に高電圧の静電気を発生させる専用ドライバーです。

残念ながら生産完了しているため、もう中古でしか手に入れることが出来ません。

静電型でしか到達できない忠実無比のハイエンドの世界を屋外に持ち出せるのは、モバイル対応唯一のSR-001ならではです。

☆ XM-01 デナンゾン 左手人差し指第二関節分離

左手で遠くを指さすポーズを再現するため、人差し指の第2間接を切り離します。

DSC03103.jpg

差し替え式にして、握り手と両方のポージングが出来るようにしてみましょう。

☆ 三脚の修理

三脚の中心軸が壊れてしまいました。どうやら組み立ての行程で差し込み固定するためのツメが折れたようです。

DSC03100.jpg

何らかの手段で固定してしまえばよいので、木ねじで外側から押さえ込みます。

DSC03097.jpg

一カ所だけでは強度的に不安なため、三脚の間の二カ所を止めてみました。これで元通りです。

☆ 最後の大会終了

前半はシーソーゲームで健闘するも、残念ながら2回戦で終わることとなりました。

DSC03086_1_900_602_1.jpg

6年生7人と父兄で、大会が行われた体育館の前で記念撮影をしました。

周辺部の歪みが大きいので高倍率ズームレンズは使いたくなかったのですが、カメラ位置のすぐ後ろに車が停車していたため、50ミリ単焦点レンズが使えませんでした。35ミリ単焦点が欲しいところです。

日時,2012/01/16 15:53:42
露出時間(秒),1/80
F値,8.00
露出プログラム,絞り優先AE
ISO感度,200
露出補正量(EV),0
測光方式,分割測光
フラッシュ,使用 / 常時オン
ホワイトバランス,自動
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",33

☆ ミニバスケ、6年生には最後の大会(初戦突破)

上の子にとっては最後の大会になります。

DSC03076_900_602_1.jpg

初戦は無事突破しました。明日が2回戦となります。

撮影は50ミリ単焦点レンズです。コサイン収差を出さないよう、ある程度絞り込み、外付けストロボでフラッシュ撮影しました。

露出時間(秒),1/80
F値,5.60
ISO感度,400
露出補正量(EV),0
測光方式,分割測光
フラッシュ,使用 / 常時オン
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",75

☆ SONY Crystal LED Display

アメリカラスベガスで行われたCES(コンシューマーエレクトロニクスショー2012)にて、SONYがLEDディスプレイを参考展示しました。

2044.jpg

究極の自発光デバイス「有機EL」こそが、テレビの最終形態と期待され、実用化が待ち望まれていますが、残念なことに商品化は韓国勢の方が先になりそうです。今や世界1位と2位は、韓国のサムスンとLGですが、両者とも今年中に商品化するとのことで、日本メーカーは大きく遅れをとりそうです。

ところが、なんとSONYは、有機ELを上回るデバイスとして、600万個のR/G/BのLEDを使ったデバイスを発表しました。これまでにも、エリア駆動型のバックライトとしてもLEDは使われていますが、すべての画素を直接LEDにしてしまうわけです。

実用化のネックは、意外なことに600万個のLEDを短時間で並べることとコストだとか。超企業秘密のため明らかにされていませんが、きっと、コロンブスの卵的な発送で、この課題を解決したのではないかと思います。

有機ELを越える画質と、静止画と全く変わらない動画解像度は夢のような素材であることを意味します。

韓国の有機ELが、コストの関係で本来の有機ELの良さを引き出しきれないのは容易に想像できます。とは言え、先に実用化されてしまえば、日本勢が劣勢に立つことは必死でしょう。SONYには頑張って有機ELを越えるCrystal LED Displayの開発を一刻も早く願いたいところです。

[AV Watch 特集]

☆ XM-01 デナンゾン 肩装甲の設置

独自に作成したジョイントで、肩の装甲を接合しました。

DSC03065.jpg

設定では、胴体から横方向に完全に離れた位置にある肩の装甲ですが、狭めた胴体にかぶせて、頭の位置ぎりぎりまで間隔を狭めます。

スリムになっているにもかかわらず、肩幅が狭い印象にはならず、むしろ、緊張感が出てきたと思います。胸部ハッチ装甲と頭部をつけてみれば、そのことがよくわかると思います。

☆ 少女時代 スター人生劇場

日本のみならす、ヨーロッパやアメリカでも大成功を納めた韓国のトップアイドルグループ「少女時代」。殺人的な超過密スケジュールにもかかわらず、一部のメンバーは大学生としての学業もおろそかにしていません。

彼女たちを突き動かしているのはいったい何なのか。韓国のドキュメンタリー番組「スター人生劇場」では、その一端が垣間見られます。



もちろん、これまでの歩みや、ごくふつうの若者としての普段の様子なども見ることが出来ます。特に、ユリやソヒョンが、大変な努力家であり、いつでも謙虚な姿勢を崩さない姿には、ただただ尊敬しかありません。

9人もの仲間同士が、なぜいつも仲がいいのか。互いを励まし合い戒め合う姿は感動的です。

☆ Secret メインボーカル ソン・ジウン

代表曲であり、昨年夏の日本デビュー曲でもある「MADONNA」で伸びやかなボーカルを聞かせるSong Ji-Eunですが、目立たない存在なのに、ちょっと興味を引かれました。

Song Ji-Eun

と思ったら、やはりまじめで大変な努力家なんですね。少女時代のソヒョンに興味を持ったときと同じパターンです。やはり、表情にも人柄がにじみ出てくるのでしょう。

[Secret ジウン : クラスの優等生が音楽への情熱でバンドボーカルに!]

☆ BMW 320i Coupe M-Sport

シンプルで上品、洗練されたデザインのBMW320iクーペ(E92)を、お尻だけ切り取ってみました。

DSC03050_1_401_600.jpg

奥に見えるのはセダン(E90)のホイールです。

チリ一つないほどの清潔感のあるディーラーでの撮影です。

☆ XM-01 デナンゾン 両眼の鏡筒を固定

鏡筒ですが、ようやく固定してみました。

DSC03058.jpg

斜めから見ると、眼窩がかなりくぼんでいるのがわかると思います。

彫りの深~い顔立ちになりました。

☆ アルスラーン戦記 12 「暗黒神殿」

2006年 田中芳樹 著

面白さは変わらないけど、さすがにやや冗長気味かなぁ・・・。

12.jpg

今回は、主役級以外の周辺人物のエピソードが主なので、特にそう感じるのかも。

さて、次の13巻が最新刊になるのですが、完結はいったいいつになるのでしょうね。

[アマゾン書評]

☆ シンチレーションスペクトロメータの保温対策

放射性物質検査器におけるヨウ化ナトリウムのシンチレーションには適温があって、20~30℃の間で、温度変化がないことが条件になります。

CA390193_1.jpg

夜間は検査室の温度が下がるため、機器内が冷え切らないよう、パネルヒーターやオイルヒーターを設置しましたが、それだけでは足りないので、温室で囲うことにしました。

CA390192_1.jpg

こちらが内部の様子になります。

1月は検査予定がいっぱいでフル稼働ですが、これで万全の体制で望めると思います。

☆ XM-01 デナンゾン 両眼の鏡筒を仮設置

両眼とも設置してみました。まだ右目の方が若干肉厚のようです。

DSC03033.jpg

接着剤でがっちり固定すれば、さらに肉薄に出来るので、シャープに追い込んでみましょう。

眼窩がかなりくぼんだので、設定に比べるとイメージがかなり変わると思います。

☆ XM-01 デナンゾン 削りだし鏡筒

やはり、レンズを覆う鏡筒が無いと、デナン・ゾンらしくありません。というか、そこまで設定を無視してしまうと違うキャラクターになってしまいますしね・・・。

DSC03019.jpg

とは言え、微細加工ですから大変です。4ミリプラ丸棒の中心部をくりぬいて、極薄のリングを作っていきます。まずは片目から。

良~く見ると、偏心しているのがわかります。リングも肉厚に見えるので、さらに削って、もう少し追い込んでみましょうか。

☆ ホームベーキング!

マツダの新春初売り(1/2)で、父親用の車としてデミオ13C-Vを契約してきました!(詳しくは納車時に)
契約記念としてホームベーカリーをいただきましたので、早速、食パンを焼いてみました

DSC03015_900_602.jpg

端の方に大きな空気室が出来ていますが、この一カ所くらいで他に大きなものは無いようです。皮はパリッパリ!の中はもっちもち。やはり、スーパーで売っている袋入りの食パンとは大違いです。

出来上がりの温かいうちならば、どんなパン屋さんにも負けないでしょう。


DSC03017_900_602.jpg

材料をきちんと計量して順番に入れるだけで、後はタイマーセットして終わり。ご飯を炊くのと変わらないくらい簡単。べたつかない分、洗い物は炊飯器より簡単です。

面倒くさくて飽きちゃうかなと思ったのですが、こんなに簡単でおいしいならば、これから大活躍しそうです!

☆ 古倉

杉板の木目が浮き出た古びた倉の雰囲気を、コントラストを強調した白黒写真で表現してみました。

DSC00072_1_398_600.jpg

一応、現役の倉なんですが、板が外れてたりしてかなりの年代物です。

機種は、NEX-VG20です。
露出時間(秒),1/100
F値,5.00
露出プログラム,プログラムAE
ISO感度,400
対象物の明るさ(EV),4.68
露出補正量(EV),0
測光方式,分割測光
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",75

☆ あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします。

DSC00075_1_900_598.jpg

日時,2012/01/01 16:42:43
露出時間(秒),1/100
F値,4.00
露出プログラム,プログラムAE
ISO感度,2500
対象物の明るさ(EV),-706/2560
露出補正量(EV),0
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",42

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