☆ FRIDA / TOWERS (フリーダ/タワーズ)

車のラジオで聞いた曲が、すごく心地よかったので調べてみました。スウェーデンのシンガーソングライター「フリーダ」さんだそうです。



ちょうど、去年の今頃リリースされていたようです。

「全てが新鮮で、全てが懐かしい。心地よい浮遊感、魔法のようなメロディー、そして甘く切ない歌声はまさにパーフェクトなニュー・スウェーディッシュ・ポップス。」というキャッチコピーの通り。

久々に素敵なアーティストに出会えました。

☆ アルスラーン戦記 1 「王都炎上」

田中芳樹 作 1986年

職場のアルバイトさんに、獣の奏者を貸してあげたところ、逆に、田中芳樹のアルスラーン戦記をお借りすることが出来ました。

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銀河英雄伝説以上に面白いとのことで、期待して読みましたが、なるほど、三銃士や南総里見八犬伝など古今東西の物語の要素を混ぜ合わせたと言うだけあって、宇宙SFとは違う世界観にあっという間に引き込まれます。

第1巻は、まだほんのプロローグ(序曲)に過ぎず、どうやら役者達がほぼ揃った段階で終わるという感じです。

次巻も楽しみです。

[アマゾン書評]

☆ ソヒョン誕生日おめでとう!(満20歳、数え年の韓国では21歳)

6月28日は、「少女時代」末っ子(マンネ)のソヒョン(seohyun)の誕生日です。韓国では数え年のため21となりますが、韓国でも、成人は満年齢20歳からとのことですので、大人の仲間入りをしたということになるのでしょう。

そこで、Youtubeから、ソヒョンの動画を貼り付けてみました。



ソヒョン(本名:ソジュヒョン)のことは、お母さんが大変かわいがっているそうですが、ソヒョンもお母さんの言うことを良く聞く真面目な子なんです。そんな品行方正で、とにかく真面目っ子のソヒョンは、男性にも全く興味がなかったのですが、韓国TVの仮装夫婦番組で、男性歌手・俳優のヨンファと共演してからは、すっかり女性らしいかわいらしさも身につけて、本当に綺麗になりました。動画後半は、そのTV番組「私たち結婚しました」のシーンです。

二つ目の動画には、オーディションの頃の、まだほんの子供だった頃のソヒョンがでてきます。ネット上の写真を検索してみると、小さい頃から本当に可愛らしい子だったんですね。デビュー当時の、前髪をそろえたちょっとダサい髪型も、それはそれで初々しくて良いです。

☆ XM-01 デナンゾン 首関節作り直し

先日のボールジョイントが、いまいち良くできなかったので、やはり2軸のボールジョイントで作り直してみます。

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楽しようとすると、やはりダメみたいですね…。

☆ 言いたい放題少女時代 その4

本国(韓国)で見せる少女時代の素顔は、とにかく面白い。完璧な歌と踊りの陰には、大変な努力が隠されているのだけれど、実は、バラエティ番組的な視点で見ても、芸人なんかよりよほど面白いのだ。

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「言いたい放題」のシーンでは、各人が仲間の欠点をあげつらう場面があるのだけれど、普段の様子を何でも暴露してしまう。

で、末っ子なのに一番責任感が強く、模範生的な努力家のソヒョンの場合、真面目な受け答えがとにかく可愛らしい。いつも背筋がピンと伸びていて透明感があって、でも、ちょっと天然ボケっぽいところもあって、もうたまりません。

左側から攻撃しているのは、抜群に歌のうまいメインボーカルの「テヨン」。男性からの人気は、ダントツです。可愛いのに、結構、ズバズバもの申しています。でも、嫌みは全くありません。その点、スヨンも同様。他のメンバーも、こんな美人さん達がココまでやるん?と言うほど面白い。そしてみんな仲良し。

少女時代の魅力は、綺麗なところだけじゃないですよ~。

[ニコニコ動画]

☆ XM-01 デナンゾン 鎖骨間接の配置

ポリランナーのT字部分とプラ板で作ったユニバーサルジョイントを、胸部内に仕込みます。

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後から首関節も設置するスペースも、確保してあります。

☆ 農村の四季だより 麦秋(小麦編)

2ヶ月ぶりに、農村の四季だよりを更新しました。今年は、大麦の成熟期に写真映えのする天候に恵まれなかったので、小麦の麦秋にチャレンジしてみましたよ。

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↓【記事本文】↓

秋まき麦が収穫期を迎える6月は、色づく麦畑が秋を連想させるため「麦秋」と呼ばれます。ただし、同じ麦秋でも、大麦と小麦では印象が大きく異なります。

 梅雨入り前に収穫する大麦、特にビール醸造用の二条大麦は、爽やかな青空の下、金色の絨毯を敷き詰めたかのようなまばゆい「麦秋」となります。

 一方、小麦は、梅雨の合間の五月晴れ(陰暦5月の梅雨の晴れ間)の下、褐色の熟色が、この時期一段と色濃くなる木々や水田の濃緑色との強いコントラストを生み出し、とても力強い「麦秋」となります。

 豊葦原瑞穂の国として稲作を中心に栄えてきた日本文化ですが、その一方で、麦や豆などの畑作文化も忘れてはならない存在です。現在では、水田の有効活用としての麦作が多いため、より身近に、美しいもう一つの秋の恵み「麦秋」を感じることができると言えるでしょう。

↑【本文終了】↑

実は、写真候補は3枚あったのですが、下の二枚は採用しませんでした。

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穂にピントを合わせて前後をぼかしてみたのですが、主題(メインテーマ)が、いまいちハッキリしない写真になりました。

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こちらは、広大な麦畑の広がりを出したつもりなのですが、やはり、今ひとつピンと来ないんですよね。ちなみに、広角撮影の樽型収差を修正しています。

☆ 獣の奏者 外伝 刹那

上橋菜穂子 作 2010年9月初版

上橋さんの描く人物は、書き込めば書き込むほど人物像に深みが出て、決してぶれることがない。それがなぜなのかはとても不思議だったのだけど、この外伝のあとがきには、その理由が書かれています。

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エサル師の若き日の恋物語が、とても良かったですね。このような過去を持つエサルが、初めてエリンに出会ったとき、何を思ったのかを想像すると胸が熱くなります。自分と同じ情熱に突き動かされながらも、自分とは違う道を選ぶエリンをどんな気持ちで見守っていたのか。

[アマゾン書評]

☆ XM-01 デナンゾン 首付け根側のボールジョイント

ポリランナーとプラパイプで、ボールジョイントを作ります。

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ボール部分は、T字のポリランナーをライターであぶってボールにします。

プラパイプもライターであぶってポリランナーのボール部分を挿入し、柔らかいうちにつぶして封入します。

接着剤を流し込んで、適度な摩擦を得れば、ボールジョイントのできあがりです。

☆ XM-01 デナンゾン 鎖骨のユニバーサルジョイント2個目

鎖骨部分に埋め込むユニバーサルジョイントの2個目を作りました。

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接着剤とパテが固まったら、円筒状に角を落としていきます。

☆ 誕生日!

今日は家族の一人の誕生日。娘達が、スポンジケーキにトッピングしてお祝いのケーキを作りました。

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ろうそくを立てて、ハッピーバースディ♪ です。

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私からは、大奮発して「アナスイ」の夏服をプレゼント! 同じ家計から支出してはいますが、今春は、地元役員の手当やら残業でかなり稼ぎましたからね~。

頑張っている家族ですから、たまには豪華なプレゼントも良いでしょう。

☆ 女子ミニバスケットボール大会市内3位!

2週に渡るリーグ戦が展開された市内スポーツ少年団の女子ミニバスケット大会です。(2回の土曜日)

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先週は欠場選手が2名おり、強豪チームに相手に2連敗と悔しい思いをしましたが、今日は、チーム全員が出席し気合いも十分で、2連勝しました。

2勝2敗で堂々の3位、小学校の歴史的にも大健闘で、夕方からは親子共々参加して祝賀会となりました。

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翌日は、監督を含む2家族が我が家に遊びに来て、ホームシアターの大画面で試合状況を再確認。子供達は、芝庭にネットを張ってバドミントンで遊びました。

☆ XM-01 デナンゾン ポリランナーでユニバーサルジョイント作成

ポリキャップを使わずに、ポリランナーのT字部分を活用して、2軸のユニバーサルジョイントを作ります。

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狭い部分でも設置できるよう、できるだけ小さくプラ板で囲います。

☆ ターミネーター サルベーション ザ マシニマ シリーズ

ターミネーターサルベージョンにつながる外伝と言うことで、期待してみたのですが…。

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ストーリーとしては、まぁ悪くないものの、「マニシマ」と呼ばれるゲーム映像を流用したような低画質のCGには、今時、逆の意味で驚かされます。

しかもこれ、ご丁寧にブルーレイも発売されています。半額レンタルでもおつりが来そうです。

[アマゾン映画評]

☆ XM-01 デナンゾン 股関節と胸部内の間接仕込み準備

股関節を設置するために切り欠いた部分の穴をふさぎます。

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また、胸部に4つの間接を仕込むための準備を始めました。首・胴・左右の鎖骨部分です。

☆ XM-01 デナンゾン 股関節

俗に「ふんどし」と呼ばれる股関節部分の処理は、いつも通り、まずはバッサリと切り欠きます。

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これには、ふんどしと上腿の干渉を逃がすためのへこみを作るためと、股関節の可動軸を作るための二つの意味があります。

また、腰部側面装甲の可動軸も、キットのプラ材から軟質プラランナーに変えています。キットの接続パーツが目立ちすぎるためです。

☆ XM-01 デナンゾン 頭部プロポーションチェック

顔面パーツを戻してみて、頭部全体のプロポーションをチェックします。

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キットの写真とは角度が少し異なるので、分かりづらいかも知れませんが、全体にスリムになっていることと、さらに顔面の幅が狭くなっています。

☆ 夢の守り人

2000年初版 上橋菜穂子
守り人シリーズは、連続した内容になっていながらも、各巻単独でも物語としては完結しており、しかも、それぞれが異なった趣向で作られています。

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3作目となる「夢の守り人」では、ファンタジー要素がかなり強いため、読み進むのが今ひとつペースが上がらなかったのですが、終盤にかけてたたみ込むように進んでいく物語の展開は、さすがに上橋菜穂子作品です。

読み終えてみれば、「これは、1、2作目以上の出来なんじゃない!」って思えるくらい、カタルシス(心の浄化)が得られますよ。

「夢」と言っても、この作品で扱われているのは、切なく苦しい思い出としての「夢」だったり、もしかしたら違う生き方もできたのではないかというような、誰しもが一度ならずとも考えるテーマですので、ずっしりと心に残る物があります。いやー、今回も参りました。

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☆ GIRLS' GENERATION 2nd ALBUM / Oh!

少女時代(So Nyuh Shi Dae)の本国でのセカンドアルバムは、「Oh!」。曲順は、1曲目がOh!で、最後に大ヒットしたGeeと、Genieを持ってくると言う構成。

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とってもお買い得なアルバムで、じっくり聞いているとどの曲もホント素晴らしいのです。中でも、Be Happyが楽しくなります。

少女時代というとダンサブルな曲が有名ですが、バラードもレベルが極めて高いですね。原曲の歌詞の意味の方が、変にひねって無くて日本語版よりも良いし、もちろん、母国語の方が歌が自然で聞きやすいです。

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☆ GIRLS' GENERATION 1st ALBUM / GIRLS' GENERATION

少女時代(So Nyuh Shi Dae)の本国でのファーストアルバムは、タイトルもそのままの「GIRLS' GENERATION
」。「少女たちの時代が来た」というデビュー当時の大胆不敵なキャッチフレーズも、世界的なスーパースターになりつつある今になって思えば、決して大言壮語ではなかった事が分かります。

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このファーストアルバムは、少女時代のスタイルを決定的なものとする「GEE」以前の楽曲で、アイドルグループらしい曲がほとんどです。1曲目の「GIRLS' GENERATION」は、イ・スンチョルの1989年のヒット曲のカバーだそうですが、まるで彼女たちのためにあるような曲ですね。

歌唱力もダンスも、完成の域に達しています。メンバーによって異なりますが、3~7年の練習生時代の猛特訓があればこそです。

デビュー当時、最年長のTaeYeonが18歳、最年少のSeoHyunは16歳(満年齢)ですから、初々しいあどけなさが残っています。その他、Kissing You や Honey など、少女時代の初期を代表する名曲が収録されていますよ。

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☆ やはりソヒョンは完璧! (seohyun)

少女時代の日本全国ツアー開始にあわせ、NHKの「MUSIC JAPAN」で少女時代の特番が放送されました(6/9深夜)。

注目は、グループでもっとも若いマンネ(韓国語で末っ子の意味)のソヒョンです。いやー、もうこの子は完璧ですよ。

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お姉さん方の陰でほとんど発言場面が無いため、目立たない存在なのですが、性格、態度、姿勢、顔、スタイル、歌唱力、ダンス、そしてちょっと天然系なところまで、すべてが揃っているんですね。

少女時代は全員が美容整形していると言われる中、ソヒョンはしていないと言う説もあって真偽は定かではないのですが、幼少時代から練習生時代、デビュー当時と一連の写真を見ても、基本的には変わっていないし、一時期太っていたりしましたが、ホントかわいいんです。

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番組の中で、座右の銘を発表するシーンがあるのですが、他のメンバーがいかにも若者らしい言葉を掲げる中、ソヒョンは、「最後の勝者は善人である」ですからね。本当に真面目で謙虚な子です。ますます好きになりました。番組を通して、姿勢正しく座っている姿も好印象。普段から、他のメンバーにも敬語を使っているんだそうです。

少女時代の9人を見分けるのは難しいと言われますが、ソヒョンは比較的わかりやすい方でしょう。私は、9人とも見分けられるようになりましたが、髪型やメイクを変えて一人だけ見ると判別しがたいこともあります。

それにしても、ソヒョンは素晴らしい!

☆ XM-01 デナンゾン 頭部表面整形

表面と内部の表面を整形していきます。

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前回の写真と比べるとほとんど違いがありませんが、少しずつ進んでいます。

☆ XM-01 デナンゾン 頭部のプロポーション出し

写真では分かりづらいかも知れませんが、ドクロのようなデザインを活かすために、「眼窩:がんか(→眼球を入れる頭蓋骨のくぼみ)」を強調します。

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キットの原形から比べるとわずかな違いですが、頭部や顔周りというのは、そのちょっとした違いで印象が大きく異なってくるはずです。

☆ 娘の手料理

最近、下の娘が台所のお手伝いをするようになって、料理も挑戦しています。妻が仕事で指を怪我してしまい、娘が初めて、完全に一人きりで夕食の準備をしてくれました。

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卵焼きも上手にできましたよ。おいしかったです。

☆ XM-01 デナンゾン 顔前後パーツの段差

前後パーツを接着しました。小顔化、スリム化しているため、手を加えていない後ろパーツとは段差が生じます。

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自然なラインになるよう、この段差を削って全体にスリムな感じにしていきます。

☆ アスコーマーチ

工業高校で活躍する女子高生を描いた作品と言うことで、面白そうなので観てみました。なお、女子生徒はもう一人出てきます。

アスコーマーチ

主人公約の武井 咲(たけい えみ)は、モデル志望とのとですが、容姿と声の感じが全く一致しないのが不思議な感じです。役柄もごく普通の女子高生ということもあって、かなり実直な印象であり、好感度は高いかも知れませんね。

☆ UHFアンテナの更新とBSアンテナ設置

地デジの受信状態が悪くなったため、電気屋さんに見てもらったところ、考えられる原因はアンテナとこのと。4、5、7チャンネルは、従来のアナログ時代のUHFアンテナでは受信状態が良くないとか…。

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そこで、UFHアンテナの交換だけでなく、これを契機にBSアンテナもつけることにしました。

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以前、誘導雷で故障したミキサーとブースターは、その時、デジタル放送対応品に交換しておいたので、今回は、アンテナ代と設置工事だけで済みました。

受像機直線で信号を分離させる分配器は、電気屋さんがアンテナを設置している間に、自分で取り付けました。

ようやく我が家もBS対応になりました。

☆ XM-01 デナンゾン 小顔化のためのカット

デナン・ゾンのデザインは、大御所の大河原邦夫さんですが、大河原デザインの常である「少年体型」は、デナン・ゾンのドクロ顔には、さすがに似合いません。

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小顔化とか八頭身プロポーションというのは「格好良さ演出」の定番であるだけに、大河原メカとは相容れない要素だと常々主張してきたのですが、固執してばかりいても仕方ありませんので、今回は柔軟に対応しようと思います。

まずは、顔部分をバッサリ切り取って、頭部前面を先細りにします。

それにしてもこのデザインは、まんまダースべーだーですね。

☆ 少女時代 (So Nyeo Shi Dae:SNSD) GIRL'S GENERATION

ここ数日、少女時代に、はまっています。え?今頃ではありますが…。

girls generation

このグループを見て感じるのは、現在の韓国の底力ですね。徹底した、そのプロモーションの力と言いましょうか、エンターテイメント性です。

2008年頃のPVを見ると、スタイルの良さを強調するような服装をしているとは言え、少女らしい普通のアイドルグループのあどけなさが残っているのですが、2009年頃から、美脚を活かしたスタイリッシュなダンスを武器に、アジアのスーパーアイドルグループとしてめざましい活躍をすることとなります。

確かに、整形などの批判はあるにせよ、韓国において、美顔のための整形手術は広く一般的に容認・定着していますし、エンターテイメントとしては、どうこう言うべき性質のものではないでしょう。

それより、ピンヒールで踊る優雅で美しいダンスは驚異的です。動きを完全にコピーした素人?のダンスチームの動画を見てみると、揃ってカッチリしたその動きがいかにハードなものかが分かるのですが、少女時代が踊ると、全く危なげなく柔らかさがあるんですよね。

練習でも、ねんざや怪我が絶えなかったらしく、相当な練習を重ねているんだろうと思われます。

誰がセンターをつとめても様になりますが、一番のお気に入りはSeohyunですねー。単にカワイイだけでなく性格の良さがにじみ出ています。幼い頃の写真を見ても、そのころから可愛い子でしたよ。

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