☆ TVラック下段の引き出しを金具に連結

引き出し下段の3箱を、それぞれ3連スライド金具にとりつけ、ヤスリがけによるクリアランス調整も済みました。

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上段の引き出しは、クリアランスチェックのために、下段に乗せているだけです。上段真ん中の箱組はこれからです。

☆ TVラック上段引き出しの箱組み(2個目)

上段引き出しの2個目で、前回同様の処理で組んでいきます。

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上段真ん中は、撮影のために、前面パネルのみはめ込んでいます。よく見ると、各引き出しは木目が連続していて、元々は一枚の板から切りだしているのがわかります。木目を生かす塗装をすれば、見た目も良いでしょう。

良く言えばシンプルデザイン。悪く言えば工具箱の様に素っ気ないデザインですが、取っ手などの突起物がないため、邪魔になりません。

隙間がほとんど無いので、キツキツですが、スムーズに開口できるようヤスリがけで調整し、精度を追い込んでいきます。

☆ TVラック上段引き出しの箱組み

上段の引き出しを箱組みします。下段より容量がずっと少ないので荷重が少ないため、前面パネル以外は5.5ミリの板で組みます。

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また、内容物とあわせた全重もそれほど重くならないため、3段スライド金具は使いません。下段引き出しの側面部分の隙間に、受け板を仕込めば、開口幅いっぱいまで容量を稼げます。かなり大きめのA4ファイルを、平積みで収納することが出来ます。

前面パネルは、ネジ穴や釘穴を付けられないので、木工ボンドで接着し、電気カンナを乗せて圧着させます。

☆ RX-8 総走行距離10万㎞到達!

2003年6月にRX-8を新車購入してから、7年と3ヶ月でついに走行距離10万㎞に達しました。

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昨年9月、セルモーターを強化タイプに換装したとき、ちょうど77,777㎞でしたから、1年で2万2千㎞ほど走ったことになります。今の職場だと1年で2万7千㎞くらい走る計算になります。

3年で異動する頃には、17万㎞に達するでしょう。これくらいの距離になると、一般的には故障率が高くなったり、大規模なメンテナンスが必要になってくるため、日本車の実用的な耐久限界とされているようですが、20万㎞は目指したいと思います。

最後のロータリーエンジン搭載車になるかも知れませんからね・・・。

☆ TVラック下段の引き出しスライド調整

下段の引き出し3つを組み上げたので、スライド金具に固定してみます。

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スムーズに動くか、隙間が空かないか、1ミリ以下の微調整が続きます。ピッタリ収まると気持ちがいいですし、隙間が少なければ少ないほど、見た目も綺麗になります。

☆ パソコンラック最上段の引き出し前面(成形途中)

引き出し前面ができあがってきましたが、反りがあったりして、修正が必要です。

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パテ盛りしてサンドペーパーがけします。従って、この部分は木目をふさいで、なにかアクセントになるような色を使っても良いかも知れません。

☆ IRON MAN

アメコミヒーローの映画というと、スパイダーマンやバットマンのように、人間性を掘り下げて苦悩のヒーローと言ったリアル路線が多いのですが、さてアイアンマンは・・・。

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明らかにこれまでのヒーロー物とは一線を画します。兵器産業の実態を目の当たりにして、その社長自らが人道主義に目覚めるという背景はあるにせよ、クヨクヨした暗い面は全くありません。一見、大金持ちでイヤミな主人公と思いきや、思い立ったらまっすぐに進んでいくスタイルがあっぱれです。その特徴は、ラストシーンに集約されており、次回作を期待させる効果的な演出にもなっています。

サウンド面では、重低音がとにかくスゴイです。効果的につかっていますね。これは、箱容積・振動板面積共に大きなスピーカーでないとうまく再現できないでしょう。もはや音ではなく地震です。

[アマゾン映画評]

☆ パソコンラック最上段の引き出し前面

パソコンラックの引き出しは、デザインと使いやすさを考慮して前面をラウンドさせていますが、作るのは大変です。

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ウイスキーの樽のように、断面を角度を付けて細く割ったコンパネを、連結していきます。ずれないように、つまようじを接合の芯として使っています。

☆ TVラックの引き出し 開口率100%の3段スライド金具

下段の引き出しには、開口率100%の3段スライド金具を使用します。

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この金具は5㎝刻みのサイズのため、奥行きが中途半端な場合、残念ながら100%の開口にはなりません。それでも、開口率50%や75%の金具よりは、使いやすくなります。

☆ TVラックの引き出しの前面パネル切り出し

TVラックには、上下2段×左右3列=6個の引き出しを作ります。まずは、前面パネルから。

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隙間無く、しかし、動きはスムーズに・・・と言うのが課題ですね。切り出しの精度次第です。

なお、ジグソーで切り出した小口面は、ささくれやすいため、あらかじめ、カッターで木の繊維を切断しておきます。それでもささくれてしまった部分は、木工ボンドを塗って、おがくずを擦り込んでおきます。

☆ パソコンラック下段の引き出し

パソコンラックの引き出しは、上下3段とします。

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一番下はフットレストになるよう、角度を付けておきます。丁度、ブーツのような形になります。

☆ パソコンラックとTVラックの配置

TVラックとパソコンラックはこのような配置となります。

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TVラックが小さく見えますが、これでも一応、37インチの液晶TVが乗るサイズです。

一方、パソコンラックには、21.5位インチワイドモニターとミニタワー型本体、左右に並んで収納できます。

☆ パソコンラックの天板

パソコンラックは、キッチンとの境であるカウンターに、天板の一部が、もぐるような形でドッキングされます。

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複雑な形状になりますが、ぴったり、はまるよう正確に組んでいきましょう。

☆ パソコンラック全体像

パソコンラックは、ライティングディスクになっています。

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棚板がこのような感じで、壁際の板を支えに乗る予定です。

形になってくると面白くなってきます。

☆ パソコンラック右側面のカット

ライティングディスクとしての外形が、露わになってきました。

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すなわち、キーボードの部分は、ライティングディスクとして折り畳みが出来るようにしてあります。棚板にキーボードを固定して、立てかけられるようにするわけです。

垂直だと威圧感があるし、デザイン的にもおもしろみがありません。そこで、90度ではなく、ほんのわずかに、向こう側に倒れかけるようにしてあります。

棚から下の引き出し部分は、大胆にえぐってみようと思います。アクセルペダルのような感じで、足置き場(フットレスト)になるようにです。


☆ VICTOR オブリコーンスピーカー SX-L33MK2

小型ブックシェルフスピーカーを物色していたら、ビクターの製品に目が止まりました。

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店頭では、ビクター独自のウッドコーンばかりが宣伝されていますが、素材としては正反対の性質を持つアルミコーンスピーカーも手がけています。それも、素材の持つ固有共振を排除するため、オブリコーン方式を使っています。

これと同様の偏心構造を持つユニットとしては、カーオーディオの「BE WITH」が有名です。

「SX-L」の型番は、歴代、評価が高いようで、一度聴いてみたいですね。

☆ パソコンラックの右側面

背面に続いては、向かって右の側面を作ります。


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やはり、コンセントが干渉する部分は、窓上にくり抜いておきます。背面同様、回し縁を回避するよう、底面と接する部分をカギ状にしておきます。

☆ パソコンラックの背面

パソコンラックの背面を切り出します。素材は5.5㎜ラワンベニヤです。

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サイズは、幅760ミリ×高さ850ミリです。

床と壁面の接点にある「回し縁」と干渉しないよう、背面板の下端を段違いにしておきます。コンセント用の穴も空けておきます。

☆ ONKYO D-052AとD-1000の聴き比べ

パソコンオーディオを構成するにあたって、改めて、ブックシェルフスピーカーと大型トールボーイスピーカーを聴き比べてみました。

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比較するのは、ONKYOのスピーカー同士です。サラウンドバック(モノラル)用に購入したペアのうち、余ってデッドストックしてあるD-052AD-1000です。

キャビネット容量で比べると、6.3リットル対67リットル、重さでは3.3㎏対33㎏と10倍の違いがあります。ユニットも異なっており、ソフトドームツィーター+紙製コーン(2WAY)対金属ドームツィーター+カーボンコーン(3WAY)となっています。

最初に052Aを聴いてみると、結構低音も出ているし、ツィーターの高音も、ONKYOらしい優しくて聞きやすい音色です。

次にD-1000を聴いてみると、もう比べるのがバカらしくなるくらい違います。同じONKYO製品なので、音の傾向は似ているのですが、低音部分は比較になりません。それはそうですよね・・・。

比べてしまうと、可能な限りキャビネット容量の大きい物を選びたくなります。低音は、基本的には大きさに比例しますから。

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実は、このデッドストックしてあるD-052Aのツィーターは、コーティングがボロボロに剥がれています(写真左)。ソフトドームと言うだけあって、押してみるとふにゃふにゃに引っ込みますが、元に戻ります。高音部は綺麗に出ていたので、コーティングの剥がれは、あまり影響がないのかも知れません。

比較のために、サラウンドバックとサラウンドスピーカーとして天吊りしてある同じD-052Aのツィーターを撮影してみました。サラウンドバック(写真の真ん中)は剥がれやヒビは無いものの、白濁してきています。サラウンドスピーカーは、変色もなく良好でした。

☆ NHT ピアノブラックフィニッシュの小型スピーカー SB1

オークションを検索していたら、NHTのスピーカーが出ていました。

nht sb1

大きさ的には、丁度良いサイズ。出力音圧レベルの「@1m」と、再生周波数帯域の68Hz~22kHz±3dBの表記は良心的です。それにしても68Hzとは、ずいぶん刻んだ数字ですね。

バスレフのような量感のある低音は望めないと思いますが、アコースティック・サスペンション方式とのことで、密閉型らしい素直な低音特性ではないかと思います。

安価に手に入れられるようであれば、サイズ的にも良いですし、これも選択肢に入ってきますね。悩ましいです。

☆ エッジ張り替え済み JBL Control1

小型スピーカーの定番と言えば、JBLの超ロングセラー「CONTROL 1」ですね。

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現在の製品は、「CONTROL 1 Xtreme」。サイズはほとんど変わらず、若干重くなって、わずかにワイドレンジ化されたみたいです。

CONTROL 1は、ウレタンエッジがボロボロになって、ジャンク品が中古屋さんで売られていたりします。エッジを張り替えれば、元通りに使えると言うことで、丁寧にリペアされた中古品がネットオークションで売られています。

新品ですと、実勢価格でペア4万円弱と言ったところですが、リペアの良品でも、送料含めてペア9,000円程度でしょうか。

CONTROL 1の音色が好きならば、リペア品という選択も悪くないですね。

☆ OPNKYO HTX-11X

パソコンのスピーカー関係の見通しが立ってきたので、テレビの音をどうするか悩み始めたら、ラックの製作も進まなくなりました。

ウーハーやスピーカーの置き場所次第では、設計変更もあり得るからです。

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省スペース性を考えると、コントローラー別体ではないほうが良いでしょう。サブウーハーに、5チャンネル分のアンプを含めた全ての機能を積み込んだタイプがよさそうです。

現行機種はHTX-11Xですが、その前の11ならば、サブウーハー部分だけでオークションに出品されていることもあります。この場合、やはり、5個のサテライトスピーカーだけ出品されているものと組み合わせることで、最新の規格に適合させながら、格安にシステムを組むことが出来ます。

とりあえずよけいなことは考えずに、家具類を作って、パソコンとテレビを更新し、それから検討してみましょう。

☆ TOPPING TP30

ついに見つけちゃいました! USBDAC内蔵デジタルプリメインアンプ(ヘッドフォン端子付き)!

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専用ACアダプターを付けても、7000円ちょっとと、大変お買い得な値段となっています。ネット上を検索しても、悪い評価はありません。

それもそのはず、DACには評価の高いバーブラウンの2074チップを使っているとか。サイズもうれしい「170x105x40mm」。アナログ入力のRCAを1系統備えており、USBとの切り替えスイッチが前面に付いています。

CR-D1の中古品でも格安で手に入らない限り、DACとアンプは、ほぼこれで決まりでしょう!パソコンにはぴったりの製品です。さてさて、スピーカーは何にしよう・・・。

☆ 市内陸上大会

残暑が厳しい中、長女の市内陸上大会となりました。出場は、100m・400mリレー・走り幅跳びの3種目。

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400mリレーでは、アンカーを務めました。第3走者から1位でバトンを受けましたが、2位のチームに追い上げられます。ゴール寸前までリードしていましたが、ゴールラインギリギリで抜かれてしまいました。

肉眼ではどちらが勝ったのか分からないくらいの接戦でした。その他の種目も好成績を残し、次は、個人として郡大会に出場することになりました。

☆ パソコン内蔵・外付け両用デジタルアンプ KAMABAY KRO

5インチベイへの内蔵可能なデジタルアンプとして有名な「鎌ベイ」アンプの新型「Kro」です。

kamabay kro

タワー型のパソコン本体に内蔵すれば、前面にボリュームがつくことになるので、外付けのゴチャゴチャ感がなくすっきりしているし、いかにもAVパソコンといった雰囲気が出るので好ましいと思います。もちろん、ヘッドフォン端子も装備しています。

給電はマザーボードから取れますが、旧型ではノイズが乗ることが多く、ACアダプターで別に取った方が確実だったようです。新型では改良されているとのことですが、果たしてどうでしょうか。

DACは無いのでRCAピンケーブルでアナログ接続となりますが、オンボードではノイズが乗るので、PCIサウンドボートがあった方が望ましいですね。両方あわせると2万円弱と言ったところでしょうか。

デジタルアンプICには、ヤマハのYDA138を使用していると言うことで、最高水準の低歪率特性と低ノイズ特性を達成しているとのこと。

最近、3.5インチベイに内蔵できる「mini」も出たようです。

☆ リビング改造計画発動!

パソコン&テレビ更新に向けて、リビングの家具類を一新します。既製品では「帯に短し、たすきに長し」なので手作りします。模型に比べれば、木工の方が楽ですね。

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一見、普通のカラーボックスに見えますが、これはTVラックです。既製品では、丁度良いサイズが無いのです。高さを抑えている分、奥行き方向でサイズを確保します。A4ファイル類の長辺を、奥行き方向で納められるようにするためです。

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ネジや釘の頭、割れや欠けは、木工パテで埋めていきます。

なお、木材は、荷重のかかる部分が9㎜、背面や底面などが5.5㎜のラワンベニヤを使っています。軽量化と強度を考慮し、適材適所で組んでいきます。

このリビング改造計画に伴い、模型は開店休業状態になるかも知れません。

☆ Wharfedale DIAMOND 10.1

ヨドバシカメラおすすめ商品、イギリスのブランド、ワーフェデールのブックシェルフスピーカー「ダイヤモンド10.1」を試聴しました。

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定在波を排除するためのラウンドしたキャビネット、バッフルの幅ギリギリの大型ウーハー、そのウーハーの丈夫そうなエッジ、見るからにそそられるデザインです。

背面を見れば、ダブルバスレフにバイワイヤリング仕様と、これまた凝った作りになっています。これでなんとペア4万円強ですからね!

中国工場生産ですが、日本のスピーカーが海外生産となって、少なくともデザイン的には魅力を失っていったのとは違い、さすがはイギリスの名門だけのことはあります。

マランツのアンプにつないで聞いたせいもあるのでしょう。嫌みな刺激が無く、聞きやすいですタイプのスピーカーです。メーカー側では、最も楽器に近いスピーカーと自負しているそうで、モニターライクとは違うようです。

それだけに、組み合わせやセッティング次第では、良さを引き出せそうですね。これは、かなりコストパフォーマンスの高い製品です。

カラーは6色あり、ブラックや茶系ならパソコンの両脇に置いても様になります。パソコン用スピーカーとしてはかなり大きめですが、低音を考慮すると、これくらいの大きさを確保しておいた方が良さそうです。

サブウーハーはどうしてもブーミーになりやすいですからね。う~ん、これは欲すぃぞー!

[輸入代理店 Rocky International]、[価格.com DIAMOND 10.1 ウエンジ]、[逸品館の紹介記事]

☆ ONKYO HTX シリーズ

どんなに綺麗な高音域を奏でても、それに見合った低音が出ていなければ、やせこけた音になってしまいます。

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パソコン周りは出来るだけすっきりさせたいもの・・・。となるとサブウーハーを用いた3D方式、今風に言うと2.1CH方式も選択肢に入ってきます。

アンプ内蔵コントローラー+スピーカー方式の上位機種を聞いてみました。
う~ん、でも、かなり場所を取ってしまいますね。

パソコンで気軽に良い音を聞くと言う雰囲気にはちょっと合いません。
さてどうしましょ・・・。

[ONKYO公式サイト]

☆ さいたま新都心へ出張

埼玉で二日間の研修です。開始時間から逆算すると各駅停車でも間に合います。グリーン車に乗れば、ガラガラに空いている分、新幹線より快適です。

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旅の友は、なんと言ってもSTAXのSR-001。なんと生産完了してしまったのですよね。世界で唯一のポータブルの静電型ヘッドフォンです。後継機種は出ないのでしょうかね・・・。

これさえあれば、どこに行ってもハイエンドな音楽の世界を堪能できますから一生物です。車内販売のオレンジジュースに、キオスクで買った雑誌と約2時間の車中をプチ贅沢で堪能します。

普段なら、ベストカーとかSPAなどの軽い雑誌を買うのですが、表紙とタイトルに引かれてNewsweekなんてお堅いのを買ってみましたよ。

☆ Nuforce icon USB接続DAC内蔵小型プリメインアンプ

パソコン用のDAC内蔵小型アンプと言えば、代表的な製品が、このNuforceのiconです。

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でも、さすがに高いですよね。CR-D2が買えちゃいますよ。

隣のライトグレーのスピーカーはMonitor AudioのApex10。ペアではなく、一本でこの値段です。

そりゃ~、これだけ投資すれば音だって良いでしょうよ。実際、好みは別として、メリハリがあって、艶もある綺麗な音を出してましたけど。でも、トータル12万5千円ですよ。メインで使うならともかく、パソコン周辺機器でこれほどの投資は出来ないでしょ。

う~ん、どうしよう・・・。

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