☆ ターミネーター4

映画館で見ました! TERMINATOR SALVATION。

「T4」と言っているのは日本だけだそうで、新3部作の第一弾だそうです。ただし、前3部作としっかりつながっているからご安心を。

期待以上でした。十分楽しめました。ちなみに、ジョン・コナーの顔の傷がどのようにしてつけれたのかも明らかになります。

ターミネーターは2作目が最高で、3作目が駄作との評価が多いのですが、そうでしょうか?

08c6a1909fa0a20a4d220210_L.jpg

例えば、タイムパラドックスについてですが、SFでは「平行宇宙」という回答が用意されています。確かに平行宇宙説は便利です。

しかし、あらゆる可能性の中で、人類が最終的に勝ったという選択肢(平行宇宙)をたまたま鑑賞しているにすぎないと言うことになると興ざめしてしまいます。

だから、人類存亡をかけたシリアスな作品である初作「ターミネーター」では、スカイネット側のタイムスリップは一度だけ起きたとの設定により、タイムパラドックスを回避しているのです。

(ちなみに、平行宇宙を、最も愉快な形で活用した映画がバックトゥ・ザ・フューチャーでした。)

この点からすれば、前作をぶちこわしたのはむしろT2と言えます。T3では、審判の日やスカイネットの正体、ひいては、ジョン・コナーがいかにして抵抗軍の指導者となったのかを描いており、シリーズ化による混乱をでできるだけ収拾する努力をしています。

T2でチップが破壊されたため、T3では、ネットワークコンピューターそのものが「知性」を持つに至ったと設定を軌道修正したわけですが、これは、「全ての知的生命体は、自らが生み出した電子頭脳により、やがて自らの立場を失う」ということを暗示しているようで面白いです。

T3では、ジョン・コナーを頼りないキャラクターに描かれていることも不人気な理由でしょう。しかし、最初から鉄人ではなく、苦悩しながら成長していく若者が後の指導者として立ち上がっていく姿を描いているので、私はむしろ感動的でした。

T2では、T-800が味方に付くというどんでん返しの意外性や、シュワちゃんならではのコミカル路線が新鮮でしたが、T3はその点も引き継いでいます。

そう考えると、新シリーズ第一弾となる「SARVATION」こそが、原点回帰作品なのかもしれませんね。

[アマゾン映画評]

☆ アルミホイールの補修

ここのところ、どうもついていないと言うか調子が悪いというか・・・。

仕事でたんぼ道に車をスタックさせてしまったり、自分の車のホイールを、縁石にこすって傷を付けてしまったり。

落ち込んでいても仕方がないので、ホイールは補修作業を行います。

まずはラッカーパテで下地処理です。

CA393903.jpg

(写真は携帯電話のカメラによるマクロ撮影です。)

ホイールの塗装は、ラメ入りのメタリックシルバーのため似た色を探さないといけないですね。

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM 小物の塗装

塗装で残るは、小物類くらいになりました。

本体はつや消しにしますが、小物類の金属感を残すために、最後に接着することになると思います。

DSC03163.jpg

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM 電飾の結線

結線が完了し、通電も確認しました。

配線がモロに見えるので、付け根をそれらしく加工しましたが、塗装はまだ途中です。

DSC03158.jpg

上面は、まるでエビかカブトガニのようです。

DSC03160.jpg

☆ ザ・グリード

1998年 アメリカ作品

監督は、「ハムナプトラ」のトリート ウイリアムスだそうです。この作品はハムナプトラ以前に作られています。
主要人物が悪人ばかりと言うのも面白いですし、B級っぽい雰囲気が何とも言えない味を出しています。

ハムナプトラほどの完成度はないですが、娯楽作品としては、理屈抜きで結構楽しめる作品ですね。

51BZ5MCAY7L__SS500_.jpg

[アマゾン映画評]

☆ シートクリーニング

最近、シートの黄ばみが目立ってきました。後部座席は座布団を敷いているので、ほとんど汚れませんが、助手席の汚れが一番目立ちます。子供が乗るので、太股の皮脂汚れが原因かと思います。

100円ショップで買い物をしていたら、自動車シートクリーナーが売っていました。さすがに100円ではなく315円でした。

DSC03157.jpg

スプレーすると、界面活性剤が泡状に吹き付けられます。写真では分かりづらいですが、タオルで拭き取ると真っ黄色になりました。

シート地のチェック模様が鮮やかに浮かび上がり、綺麗です。こんな事なら、もっと早くから気づけば良かったですね。

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM 電池ボックスの配線修理

電池ボックスからの配線ですが、片側が切れてしまいました。針金で配線し直します。

DSC03145.jpg

麦球の断線もありましたし、電飾はなかなか大変ですね。この後、半田付けで結線します。

ちなみに上側の塗装は、こんな感じにしてみました。蛾の羽みたいですね。

DSC03149.jpg

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM 墨入れ・拭き取り

エナメル塗料で墨入れします。

DSC03144.jpg

ピンバイスで開けた穴に無造作に塗料を流し、乾いたら、はみ出し部分を溶剤を浸した綿棒でふき取ります。

その綿棒ですが、100円ショップで先端の尖ったタイプが売っていました。拭き取りに最適な形状をしています。これなら、入り組んだ場所でも綺麗にふき取ることが出来ますね!

なお、この段階で表面がつや消しや梨地仕上げになっていると、墨がにじんで汚くなります。

従って、塗装の基本はあくまでも「つやあり」とし、最後の最後で、全体にフラットベースを吹いてつや消しの度合いを調整するのがベストなのです。

☆ 夏休み中は、毎朝、海苔巻き!

子供達が夏休みに入ったので、毎朝、妻はお弁当を、私は海苔巻きを作っています。

海苔巻きだと、作るそばからドンドン食べてくれますね~。

慌ただしく用意していたら、写真もぼけてしまいました・・・汗)

DSCF4293.jpg

☆ オープンウォーター

これは映画の体を成していないですよね~。せいぜい、恐怖体験の再現シーンという程度。

じわじわと押し寄せる恐怖と絶望感、不条理はそれなりに良く描かれていたとは思います。

いつかレンタルDVDで見ようかと思っていた作品ですが、地デジ放送されて良かったです。お金を出してまで見る作品ではなかったですね~。

21TJYG66Y7L__SL500_AA192_.jpg

[アマゾン映画評]

☆ The best of Mandy Moore

2004年 Mandy Moore

これで、マンディ・ムーアの全アルバムを揃えることが出ました。

このベスト盤には、プロモーションビデオのDVDも付属しており、大変お得です。サントラ以外では、唯一、「ONLY HOPE」も収録されてますしね。

15~19歳の5年間の軌跡を追うことが出来ます。それにしても19歳ですよ。ここまで大成しているのですからすごいことです。

これ以降は女優業の方が忙しくなっており、アーティストとしては一時代を築いてしまった感がありますね~。

DSCF4292.jpg

[アマゾン音楽評]

☆ なすひかり穂肥え散布後

「なすひかり」に穂肥え(追肥)を施用して、5日ほど経ちました。

水稲は窒素成分にとても敏感に反応するので、施肥して数日すれば葉色が濃くなります。遠くのコシヒカリに比べて明らかに濃緑色であるのが分かると思います。

写真では色むらがあまり無いように見えますが、施肥ムラのとおりに色味が違ってくるので、よく見ると結構バラツキがあります。

さてさて、あと何日でに出穂するでしょうか。

なすひかり090720

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM 塗装によるディティールアップ?

あまりやりすぎると、「くどく」なるから~・・・と思いつつ、面白いので、あちこちに、ディティールアップのための塗装を施しています。

DSC03136.jpg

強いイメージが薄れがちな、水色の部分については、特にいくつかのパネル風の模様をつけてみました。まぁ、デカールがないですからその替わりも兼ねてですね。

最も重要なキノコ頭のイメージですが、プレデターかエイリアンみたいに恐そうなイメージ作りが出来たと思います。

さぁ、いよいよ、墨入れかな~。

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM 塗装によるディティールアップ

ドギルムらしい「不気味さ」、嫌悪感の一歩手前くらいの「おぞましさ」を目指して、節足動物の「節」を連想させるような「パネルライン」を描いてみました。

愛嬌あるデザインなのに、どことなく恐いような雰囲気も併せ持つのが大河原デザインですから。

DSC01277.jpg

入れ墨のような、少々エグい感じもしますが、控えめなグラデーションで、どぎつい印象を和らげています。

この調子で全身を施してしまうと、確実にくどくなるので、バランスを考えながら作業を進めていきましょう・・・。

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM マスキング

複雑な形状をしたドギルムではありますが、ディティールアップなしでは情報量が足りずに、精密感やスケール感が今ひとつです。

DSC01273.jpg

スジ彫りでパネルラインを作っていくのも一つの方法ですが、今回は、塗り分けによって表現していきたいと思います。

航空機の外皮でよく見られる状態ですね。

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM ボディハイライト入れ

実は、前回の写真では、ボディ色の緑部分にはシャドーを吹いただけで、ハイライトは入れてませんでした。

DSC000271.jpg

そこで、基本色に白を交ぜ、エッジや凸部にグラデーションとしてハイライトを入れました。

かなり白っぽい色だったため、境目を基本色とハイライトの中間色でボカしました。つまり、基本色、基本色+白、基本色+白+基本色、基本色+黒の4段階のグラデーションとしてエアブラシを吹いたのです。

写真では、分かりづらいと思いますが、自然な立体感が出てきて、テカリも無くなって落ち着いた感じになっていると思います。

さて、今回の写真のポージングと撮影角度ですが、今までの中で最もスリムな体型に見えると思います。同じ模型でも、ずんぐりした力強い感じにも、すらりとスマートな感じにも、撮影によっていかようにでも変えていけることが分かると思います。

ガンプラでは、この20年来、「頭は小さめで、足を長くして八頭身美人」と言う方向に進んできたかと思いますが、かっこうよさの演出というのはそんな安易な手法でやるべきじゃないと常々思っています。

キノコ頭のドギルムを、こんなにスマートに見せることもできるのですから、何よりの証拠でしょう。

☆ 回転折り畳み式脚部付きテーブルの、脚部のロック方法?

昨年の夏に作った「回転折り畳み式脚部付きテーブル」ですが、脚の固定が不十分でした。

ロック機構が必要だなと痛感していたのですが、出来るだけ簡単な構造でON・OFFが素早くできて、しかも安価に作る方法が思い浮かばずにいました。

ホームセンターで買い物をしている際に、ヒートンにフックをかけるセットが売っていたので、すかさずこれに決めました。4セットで140円くらいと、これ以上安価で確実な方法はないでしょう。

CA393888.jpg

[ロック方法前編]

☆ 亡国のイージス

2005年公開 日本作品 監督 阪本順治

この映画はどうしても、ニコラス・ケイジ主演の「ザ・ロック」と比べてしまいますね・・・。原作小説はもう少し深い内容を持っているのだろうと推測できますが、映像にしてしまうと、ザ・ロックに内容や設定が酷似しているように思えてしまうのです。

ラストに向かっての畳みかけるような盛り上がりと、結末の爽快感、カタルシスという点では、到底「ザ・ロック」にはかないません。

日本映画としては、キャストは超豪華です。自衛隊全面協力と言うことですし、もう少しエンターテイメントとしてキラリと光る部分が欲しかったですね。

515HTTMD1SL__SS500_.jpg

[アマゾン映画評] [Wikipedia 亡国のイージス]

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM カラーバランステスト

基本の各3色に、ハイライトのグラデーションとシャドーを吹きました。

カラーバランスや、グラデーションの統一感をチェックするために全体を仮組みします。水色のパーツの明度がやや高いでしょうか。

DSC01265.jpg


↓は塗装前です。ポーズとしては、こちらのバランスの方が良いですね。撮影アングルやポージングによっても、全然雰囲気が違う事が分かると思います。私が、基本的にベストショットの一枚勝負にしている理由がこれなんです。

DSC01152.jpg

☆ サラマンダー (REIGN OF FIRE)

2002年、アメリカ・イギリス 原題 REIGN OF FIRE

戦車などの燃料や兵隊の食料は?という突っ込みどころはありましたが、結構楽しめました。絶望的な状況下で、それぞれの仲間を率いる2人のリーダーの確執が見どころです。

子供達の未来のため、そして、いかなる状況下でも安心させるために懸命の努力をする大人達の姿に胸打たれます。

人間ドラマを中心に据えたSFスペクタクルとして見れば、なかなか良くできていると思います。

51VK7RTV2HL__SS500_.jpg

[アマゾン映画評]

☆ 水田有効活用交付金・担い手経営革新促進事業説明会

休日返上で説明会の支援です。要件である低コストメニュー説明部分を担当しました。

CA393886.jpg

とにかく制度が複雑すぎて、農家の方達もうんざりしています。もちろん関係機関も地方行政機関も振り回されっぱなしです・・・。

大元をたどれば、WT0(世界貿易機構)のルールが原因の一つです。WT0は輸出国中心の仕組みになっているため、農産物の生産を促進するような国内政策はダメという事なんですね。

しかし、日本の食糧自給率は先進国の中でも最低ですから、自給率向上のためには、穀物生産を支援しなければなりません。補助金なしでは、米以外の穀類は作っても大赤字になるだけなのですから、誰も作りません。

と言うことで、ごく簡単に言えば、何らかの先進的な技術に取り組むことに対して補助金を出すという形にしているわけです。これならば、作るだけで補助金が出るような単純な生産刺激策ではないと言えるからです。

もうひとつは、日本の予算編成の難しさがあるのでしょう。予算を増額する場合には、なんやかんや理由を付けて新しい事業を興さないとなりません、いくら必要性を説いても、既存の事業の拡充というのは財務省が許さないからです。

そんな背景があるとは言え、でも、こんなやり方は、もう限界だと思いますね・・・。

☆ ESCAPE FROM L.A.

1996年、アメリカ作品。

監督ジョン・カーペンター、主演カート・ラッセルの近未来SF映画! と来れば見ないわけにはイカンでしょう!

なんてったって、映画史に残る傑作「遊星からの物体X」のコンビですからね~。

でも、ジョン・カーペンター監督作品って、独特のB級テイストがいい味出してるんですよね。

この映画も、チープな雰囲気がたまらないです。

511PdnFWYCL__SS500_.jpg

[アマゾン映画評] [Wikipedia]

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM グラデーション塗装

ようやく基本塗装が終了したので、グラデーション吹きに入ります。

基本色に白を交ぜて明度を上げた塗料を、コンプレッサーからの圧力を弱め、ノズルを絞ってエッジや凸部に吹いていきます。写真だと分かりづらいですね。

この後は、緑のパーツも同様に処理して、シャドーを入れていきます。

DSC01257.jpg

☆ 水稲現地検討会

7~10日の4日間、水稲の現地検討会となりました。梅雨入り以降日照不足で、生育量は平年並み~やや少な目、出穂時期は永年並みが予測されています。

DSCF4281.jpg

☆ 七夕

父が裏庭の笹を採ってきて、七夕飾りを作りました。

子供達がお願い事を書いた短冊を次々と提げていきます。

CA393881.jpg

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM ボディ色塗装 3回目

ボディーカラー3回目の塗装です。ほとんどのパーツの表面は整いました。

じっくり見るとまだ荒れているパーツがあるので、研ぎ出しして再塗装です。

もうすぐ、シャドー吹きに入れそうです。

DSC01253.jpg


☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM ボディ色塗装

ドギルムのイメージカラーでもある濃緑色を塗ります。研ぎ出しするので1回目は筆塗りして、2回目はエアーブラシ塗装をしました。

下地処理は十分したつもりですが、やはり塗装してみると細かい傷が残っています。

やはり、研ぎ出ししつつ、3回くらい塗らないといけないでしょうか。

DSC01252.jpg

☆ フルスクラッチ ARV-G DOGUILIM 水色パーツ塗装

ドギルムは、グレー・緑・青みがかった白のトリコロールカラーになります。

作画では水色に近い白で描かれていたようですが、それよりも濃いめで全体を塗っておき、白で凸部を表現していきましょう。

濃いめの塗料で一回塗りしましたが、表面は整っているように見えます。ところが、写真を撮った後に研ぎ出しをしてみると、結構凹凸が残っています。

三度塗りくらいで、ベースとしては仕上がるでしょう。そこからグラデーションを入れていきます。

DSC01246.jpg

☆ ニューシネマパラダイス

1989年公開、イタリア映画。 監督:ジュゼッペ・トルナトーレ

「映画好き」でこの作品を見ていないとしたら、やはり、モグリになるんでしょう・・・。

残念ながら、私はそれほど感情移入できなかったのですが、監督の伝えたかったことは良く理解できました。

どちらかというと、この9年後の作品「海の上のピアニスト」の方が感動しましたね。

映画そのものよりも、テーマ曲の方が有名で、おそらく聞いたことのない人はいないでしょう。映画の中で何度も流れるのですが、名曲だからこそ、ここ一番の時だけ使って欲しかったです。

イタリア本国での公開バージョンと、最も長い完全版と、国外で上映された劇場版があるのですが、劇場版と完全版では、同じ結末ながら受ける印象はかなり異なるそうです。(まぁ、確かに後日談があるのと無いのとでは、違いますね・・・)

なにはともあれ、見ておくべき作品とは言えるでしょう。

510KH6TFV1L__SS500_.jpg

[アマゾン映画評] [wikipedia ニュー・シネマ・パラダイス]

☆ 「たぬき」じゃないよ~!

家族が増えました・・・、と言ってもペットのことです。
外に一匹飼っているのですが、室内犬としてもう一匹飼うことになりました。

と言うわけで、タヌキではありませんよ。

本によると、体毛は13色あるそうです。この子は「オレンジ」だそうです。

顔つきはタヌキ顔とキツネ顔に大別されるそうですが、タヌキ顔の方が大人になっても可愛らしく、体毛も長いとか・・・。

おっとりした大型犬が好きな私としては、「サモエド」が最高なのですが、夏は暑くて可哀相ですし、運動量がハンパではありませんから、とてもじゃないけど飼えません。

と思っていたら、なんと、サモエドの子孫なんですね。この子は。

さてさて、きちんとしつけしないとネ~。

CA393876.jpg

カレンダー


06月 | 2009年07月 | 08月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別 降順 昇順 年別


最新コメント

カテゴリ

  • 模型等創作(1099)
  • オーディオ・ビジュアル(240)
  • 映画・音楽評(420)
  • 書籍紹介(222)
  • 写真(168)
  • 日曜大工(119)
  • 農と自然(304)
  • 車・バイク(152)
  • プログラミング(13)
  • その他(405)
  • 未分類(0)

最新記事

最新トラックバック

検索フォーム

プロフィール

RX5

Author:RX5
「いつかは・・・」が口癖になっていませんか? その「いつか」は、なかなか来ないものです。まずは、一歩を踏み出しましょう!

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

カウンター

Copyright © RX5