☆ ボーリング大会

職場関係のボーリング大会が開かれました。参加者は約110名ほど。

記録係でしたので、投げているシーンも撮影してみました。よ~く見ると、エッ、どうやって撮ったの?と思いません?

実は、コース上は入ってはいけないので、ガーターレール脇の仕切り部分に乗出して撮影したんですね~。

放たれたボールがバッチリ写ったベストショットです。

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で、こちらは優勝チーム。残念ながら私の所属するチームではありませんでした。

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☆ ジム小隊市街戦 ベースの作製(素材選び)

今回ベースとして選んだのは、桂(かつら)の木です。サイズは30×21?ですが、少々大きいので横方向にもう少しカットしたいと思います。

まずは、ジムとジムコマンドを配置してみます。背景をビル街にして、地面は中央分離帯付きの6車線くらいの車道と設定してみます。

街路樹や歩道など、小物類や質感表現をどうしていくか・・・なかなか難しいですが取り組みがいがありそうです。

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こちらは別角度から。印象が異なりますね。ジムの姿勢や視線の方向は良いと思います。

ジムコマンドの視線をジムに揃えるとともに、もう少し前屈みで低く構えさせようと思います。緊張感が出ているでしょうか?

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☆ ジム小隊市街戦 ジムコマンド 頭部のディティールアップ

RGM-79Gジムコマンドは、同じジムでもモノラルアイを採用しており、こうやってゴーグル内部を再現してみると、益々印象が違います。

ツインアイと異なり、無表情というか冷たい感じのするモノラルアイですが、ビシッと引き締まっていい感じです。

レンズが左右に動く際のスライドレールのような部分を凹掘りで再現してみました。
銀色の塗装としたのでアクセントになったでしょうか。

サイズからするともう少しゴチャゴチャとディティールアップも可能ですが、まぁ、この辺で充分でしょうか・・・。

こうやってみると、やはり、クリアパーツの自作は必須ですよ必須!!

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☆ カモの卵

調査圃場のあぜ道を歩いていたら、急にカモが飛び出してきました。

足元を見たら、卵があるではありませんか。br>
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大きさはニワトリの卵くらいでしょうか。

カモは、田植え直後は苗を荒らすので害鳥になります。実際、5月連休~愛鳥週間が始まる前の間に、猟友会(ハンター)の有害鳥駆除の対象となります。

稲がある程度大きくなると、害虫を食べたり、水かきで田面水を攪拌することで雑草をおさえるので益鳥になります。

しかし、穂が出ると穂を食べてしまうので、再び害鳥になります・・・。

って、人間側の都合なんですけどね・・・。

そう考えると、巣作りしているカモを見る目もちょっと複雑になります。 <

☆ ジム小隊市街戦 ジム 頭部のデティールアップ?

さらに、表面をやすりがけした後の写真です。

アップで見ると、まだアラが見えてしまいますね・・・。

頭頂部の四角い透明部品も、肉眼では透明なのですが、フラッシュの反射でわずかな擦り傷でも乱反射が起きているようです。この部品はまだ取り付けていないので、さらにコンパウンド磨きをしてみます。

マスキング → サフェーサー → 本塗装で綺麗に仕上げていきたいと思います。

眉間のモノラルセンサーがちょっと大きすぎたかな・・・。コロッケが真似する千まさおのホクロみたい。

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☆ ジム小隊市街戦 ジム 頭部のデティールアップ

ジム・・・と言うよりは、「大鉄人17:ワンセブン」みたいになってしまいましたが・・・汗)

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1/144ジムの頭部をここまでディティールアップした事例は、なかなか無いでしょう。

でも、このレベルのディティールアップをした作品がほとんど無いから、ガンプラはいつまでたってもスケールモデルに比べて、格下扱いしかしてもらえないんじゃないかな~。

模型は「作ること」そのものが目的でもあるのですが、最終的には、どう「訴えかけるか」も重要なことだと思います。

要は、何をどう表現していくか! であり、今回のディティールアップも一つの手法に過ぎません。

画竜点睛を欠かないよう、ジオラマにした際にもきらりと光るディテールアップができたら良いなと思います。

☆ 初! ブルーレイソフト ( Blu ray ) FAITH

我が家初のブルーレイソフトは、ライブ映像になりました。

左がDVD、右がブルーレイのパッケージです。

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映像チェックしてみましょう。

720pのプロジェクターなので、本来のフルHD解像度の約半分しかありません。俗にハーフHDになります。

写真は画面の一部分です。ステンドグラスのキリスト像ですが、違いが一目瞭然ですね。

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こちらは全く同じフレームではないのですが、比較には問題ありません。

これも画面のほんの一部分。

一見それほど変わらないように見えますが、ギターの弦を止めているピンや髪の毛の質感。衣装の装飾品(メタル類)、マイクの細部・・・等々、ジックリ見てみると全然違うことが分かります。

ハーフHDでも充分綺麗ですが、フルHDプロジェクターで見ないともったいないですね~。

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☆ 大麦の赤かび病

麦の品質を致命的に落とす病気である赤かび病です。赤かび病は、カビ毒の「デオキシニバネノール:DON」を作り出します。これを動物が食べると、めまいや吐き気、下痢などを起こします。

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このことから、農産物検査では混入率が0.04%までしか認められません。

これは、実質的には、一粒たりとも入れてはならないというレベルです。

感染時期の5月は、天候に恵まれたので、今年は少ないだろうと予想していたのですが、やはり、日本の気候では、発生しないと言うことはあり得ないようです。

植物体の抵抗力が落ちてくる時期に感染するため、完全な抵抗性品種を作り出すことは不可能ですし、殺菌剤での防除は絶対に欠かせません。トップジンMやチルト乳剤により、2回は防除する必要があります。

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☆ トンボの羽化

調査圃場で見かけた、羽化したばかりのトンボです。ヤゴの背中が割れて出てきたばかりのようです。

田んぼ一面無数に見えますから、羽化最盛期なのでしょう。

肉食であるヤゴは、オタマジャクシなどを捕らえて食べているのだと思います。

このように、トンボの発生源として田んぼは重要な役割を担っています。

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☆ ジム小隊市街戦 ジム 眉間のサブセンサー?

表面に丸みを持たせレンズ風に磨き込みます。

丸みを持たせたことで、一回り小さく見え、バランス的にも良くなりました。

あとは、肝心のステレオアイセンサーを取り付けます。

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☆ ジム小隊市街戦 ジム 眉間のサブセンサー

ジム独特の目ですが、おでこの部分は、何やらモノーラルのセンサーが内蔵されている設定になっています。

モヒカン(ちょんまげ)部分がサブカメラでしょうから、このモノーラルセンサーは形状からしてドップラーレーダーのように思えますが、これもレンズに見立てて、クリアパーツで作ることにしました。

まだやすりがけをしただけなので、白濁しています。

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☆ ジム小隊市街戦 ジム レンズガード現物合わせ

バキュームフォームで型どりした後は、現物合わせで成形していきます。

実は、切り込みすぎてしまい、結局4回目で成功しました。

型どりも、3,4回目は、バキュームではなく吸引無しのヒートプレスで行いました。複雑な形状ではないのでヒートプレスでも充分でした。

どうです! キットのオモチャのようなパーツと違って質感が向上しますね。やはりクリアパーツの自作は必須の作業です。

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☆ ビ・バップ 鳥尾さん

テクニック的には上手いんだと思いますが・・・・。

ジャズって、ねちっこいというか親父くさいというか、そういうところが味なんだと思います。(そんなスカしたところが嫌みなんですけどね~)

女性らしく、上品にすっきりとまとまっています。まぁ、こういうのもアリでしょうか・・・。

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[アマゾン音楽評]

☆ トランポリン

下の子が、2歳以上なら参加できるアトラクションのトランポリンをやってみたいと言うので、20分ほど順番待ちをして、姉妹共々初挑戦となりました。

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お姉ちゃんの方は怖そうに見えたのか、最初は興味がなかったのですが、3歳くらいの小さな子ですら楽しんでジャンプしているのを見て、やってみる気になったようです。

やってみればなんて事無い運動も、順番待ちしている子供の目線では、結構恐怖感があるようです。興味を持ったときに、すかさずささやかな成功体験をさせておく事はとても大切なことでしょう。

5分間、存分に楽しんだようです。宙返りもすぐにできるようになります。

カラ梅雨とあって湿度も低く、爽やかな天候に恵まれました。多くの人手がありましたが、敷地が広いため混雑している印象はありません。

りん○う湖ファ○リー牧場の1日でした。

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☆ サギの群れる田園

梅雨入りしたとは思えない晴天が続いています。

田んぼには、そちこちにシラサギの仲間がみられますが、十羽ほどの群れを見かけました。

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灰色がかった大型なので、アオサギのようです。

写真を撮ろうとしたら飛び立ってしまいました。

ある手続きの指導に、二人の老農夫(80歳過ぎ)にあってきた直後の光景です。農村の疲弊は目に余るものがあります。果たしてこのような風景がいつまで続いてくれるのか、不安になりました。

☆ SAW2(ソウ)

3部作の真ん中というのはどうしてもパッとしないもので、この手のスリラーというのは、二番煎じがきかないですね。

オチが、ジグソーの弟子?(後継者)が出来てしまうところというのは、笑ってしまいます。

う~ん、SAW3ですべての謎が分かるんでしょうけど、見る気にはなれないですね~。

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[アマゾン映画評]

☆ ジム小隊市街戦 ジム レンズガードのバキュームフォーミング

今回はジムのゴーグル。

写真は、バキュームフォーム器に型をセットした状態です。

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吸引後の状態です。

ポリエチレンテレフタレートが加熱白濁する寸前で吸引します。

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型から抜き取った直後です。

切り抜き、現物あわせで削りだしていきます。

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☆ ジム小隊市街戦 ジムコマンド メインカメラの制作?

アクリルを削りだした透明度の高いレンズに、ゴーグル状の覆いをかぶせます。
素材は、毎度毎度のキムチの蓋で、PET(ポリエチレンテレフタレート)になります。
透明度はやや落ちますが、バキュームフォーミングには適した素材です。

キットの濃色プラスティックに比べて、はるかに精密感が出るので、このバキュームフォーミングはガンダムプラモデル等のキャラクターモデラーにおいても必須テクニックと言えるでしょう。

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こちらが、手製のバキュームフォーム器です。

つまようじの先に型を取り付け、固定します。

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☆ ジム小隊市街戦 ジム ダメージドシールド

通常の立ちポーズなどでは、武器類やシールド等は大きめサイズの方が迫力がでます。

しかし、アクションポーズを取らせた場合は、やや小さめの方がバランスが良くなります。つまり、全身の「躍動感」に対して、あくまでも「添え物」に過ぎない「持ち物類」が出しゃばらないように配慮する必要があるのです。

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そもそも、半身を隠すように保護するシールドですから、ただでさえ全身の動きが隠れてしまう危険性がありますからね。

しかも、ジムのシールドは、ジムコマンドの丸みがかったデザインと異なり、連邦標準の角張ったデザインをしているので、余計隠れる面積が大きく、邪魔になります。

そこで、被弾して角が取れたような処理をすることで、ダメージによる臨場感と、視覚的な小型化をねらいます。

☆ PS3 60G!

ついに~、買ってしまいました「PS3」60G版!

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ゲームにはあまり興味がないし、やっている暇も無いので、BD/DVDプレーヤーおよびインターネットブラウザとしての使用がメインです。

購入の決め手は、最近バージョンアップされたファームウェアVer1.8によるところが大きいです。

HDMI出力では、DVDなどのSD画質を1080Pまでアップコンバートしてくれるわけですが、その処理はソフトウェア上で行うため、「CELL」と呼ばれる強力なMPUが無ければなしえません。その画質向上能力は並のプレーヤーが太刀打ちできるところではなく、まさに「PS3」ならではの能力です。

早速テスト映像をデジカメ撮影してみました。

BenQのPE7700プロジェクターは720p(1280×720ドット:プログレッシブ)ですが、受ける信号は1080iまで対応します。
しかし、送り側の信号と受け手が一致する、いわゆるドットバイドット表示が最適と思われるので、HDMI出力設定を480pと720pにしておきます。

画像は、映画「2001年宇宙の旅」から、月着陸艇を収容するドックの天蓋が開くシーン。
オリジナルフィルムは70?を使用していますが、なにぶん古い映画のためDVDの映像もやや甘めになっています。しかし、斜め線のギザギザなどは見えずさすがにきれいに映し出されています。

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こちらは、スターウォーズ?の冒頭から宇宙空間での戦闘シーンです。色バランスも良いし、激しい動きでも自然な処理になっています。輪郭を強調する処理ではなく、かといってディティールがつぶれず、まるでハイビジョン映像のようです。

映像が鮮明になった分、480Pでは、あまり意識しなかった画素の粒子感やカラーブレーキングに意識が向くようになりました。しかし、決していやな感じはしません。

さらに精細な映像を求めたくなりますね~。
DVD視聴であれば十分ですが、ブルーレイソフトを購入した際は、フルHDプロジェクター導入を検討したいと思います。

あとで、ブラウザの表示や、これまでのDVDプレーヤーとの比較映像など、詳細レポートしたいと思います。

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☆ カンフーハッスル

どうせ「馬鹿映画」・・・とタカをくくっていたら、その馬鹿さ加減が見事で、最後まで楽しんでみてしまいました。

設定や話の流れがやや強引な点はあるものの、エンタメ性も十分だし、痛快無比でこういうのも良いじゃありませんか。ブルーレイで出ているでの、欲しくなってしまいました。

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[アマゾン映画評]

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☆ 白い犬とワルツを

人生の黄昏を描いた映画は結構ありますが、これほど、素朴かつ幸せな老後を描いた作品も珍しいかもしれませんね。

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農作物を愛し、家族を愛し、何の後悔もない人生を送った主人公が言う、人生最良の日とは、お気に入りの池のほとりで最愛の女性にプロポーズし、即答で受け入れられた日のことだとか・・・。

映画の作りとしては、可もなく不可もなくというところで、おそらく、原作小説の方がイマジネーションが広がって、ファンタジーとして楽しめるかもしれません。

DVDとしては、メニューもチャプターも日本語吹き替えもなく、画質は良い方ではありません。

[アマゾン映画評]

☆ 一年戦争全史(上下巻) 学習研究社

よくもまぁ、ここまで、それらしくリアルに史実をえがけるものだと感心します。

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制作には、MS IGLOOのスタッフが関与しているそうですが、もつくづく思うのは、初代ガンダムの世界観は、放送当時からきちんと確立していたと言うことでしょう。

その後、細かい設定が肉付けされていくわけですが、スターウォーズにも似て、ガンダムサーガとも言うべき状況には違いありません。

かなりハードな内容となっているので、単純にファンのためのというよりも、イマジネーションを触発されたい向きには参考になるでしょう。

[上巻:アマゾン書評] [下巻:アマゾン書評]

☆ ジム小隊市街戦 ジムコマンド メインカメラの制作?

ジムコマンドの「モノアイ」を、毎度毎度のアクリル板削りだしで作製しました。

キラリと光っているのが、いかにもレンズらしいと思います。

この後、ゴーグル状のレンズガードでふさぎます。

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☆ 麦秋2007

家の近くの麦畑ですが、何圃場か隣接しているので、写真を撮る方向によっては一面麦畑に見えます。

5月が高温多照でしたので、熟れ色が綺麗です。見事な「麦秋」となりました。この色は大麦でしか出ない色です。

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☆ シメトリン(マメット)による稲の薬害

有効成分シメトリンを含む、マメット・マメットSM(商品名)は、代表的な中期除草剤ですが、高温で薬害が出ることがあります。

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もちろん、適切な使い方をすれば実質的な影響はないし、安全性に問題がないのは言うまでもありません。

写真は、そうでない場合のもの。

植え替えするか相談を受けました。おそらく、放っておいてもそれなりに回復はすると思われますが、苗を調達できるため、植え替えを指示しました。

☆ 砂の器(デジタルリマスター版)

4Kスキャンニング、すなわち、ハイビジョンをはるかに超えるスーパーハイビジョンクラス(約4000×2000ドットの解像度「画素数」)で、フィルムからデジタル化されたリマスター版の「砂の器」です。

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もちろん、オリジナルフィルムそのものが古く、最新の映像美とは違うのですが、これがたがかSD:NTSC(標準画質)のDVDなのか?と思うほど滑らかでフィルムライクな映像にはビックリ。

内容等については、↓のサイトの解説が詳しい。

[関連したサイト]

[アマゾン映画評]

☆ ジム小隊市街戦 ジムコマンド アクションポーズ確認?

作業ペースが落ちているのと、やすりがけばかりだったので絵的には進展ありませんが・・・汗)

ジムコマンドも、頭部センサー類を除いて、ほぼ出来上がってきました。要所要所で、全体像を確認していきます。

まずは、俯瞰位置から・・・。 腕の位置関係が分かりやすいショット。

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ブルーバックで撮ってみました。テストショットなので、背景のシワなどはご愛敬・・・。
(本番では、こんなシワは見せませんよ~)

左足の踏ん張り加減が分かりやすいショットです。

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構図的には、最もバランスが良いでしょうか。

もう少し腰を落としたいところではありますね。

ジオラマでは、もっとアオリ位置からも撮ってみたいところです。

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☆ Pure / Hayley Westenra

たぐいまれなる美声の持ち主、しかもまだ少女・・・という意味ではシャルロットチャーチに似ているけど、ヘイリーはもっと、クセが無いというか自然な感じ。

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むしろ、変に個性があるよりも、ただひたすら「ニュートラル」な歌声の方が少女らしいのでは。

そう言う意味では「嵐が丘」は、ケイト・ブッシュを意識して歌っているようにも思える。

成長と共に歌唱力も付いてくるだろうから、これはこれで良いと思う。

[アマゾン音楽評]

☆ 遠足「りんどう湖ファミリー牧場」

今日は、保育園の遠足!

今回は、3年ぶりの「りんどう湖」

乳搾り体験をしてきました。

お昼頃、小雨が振りましたが、屋根のあるところで食事がとれました。
1日、肌寒かったのですが、動き回っている子供たちにはちょうど良かったかも。

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