☆ 鹿の王 上巻

上橋菜穂子著 2014年
2015年 本屋大賞受賞作品

鹿の王

 上橋さんの作品としては、引き込まれると言うよりは、落ち着いた精緻な感じが強く、読み始めから半年もかかってしまいました。 人気作家にして名作を生みだしている上橋さんだからこそ、本屋大賞なのでしょうけれども、代表作となると、やはり「守り人シリーズ」や「獣の奏者」ということになるのでしょう。

 「狐笛のかなた」のような割と地味な作品もあるわけで、もし冒険活劇的な作品ばかりだと広がりがでないですしね。
上巻を読み終えて折り返し地点ですが、全体的な評価はもちろん下巻を読んでからにしたいと思います。 徐々に盛り上がってきましたし。

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☆ 永遠のゼロ

百田尚樹 作、初版 2006年8月

 1~2年前頃に、コミック版の第一巻を読んで興味を持っていたのですが、初版から7年経つ今年になってベストセラーになったとのことで書店で購入しました。600ページ弱ありますが、人間ドックにかかりながら一日で読んでしまいました。

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 なるほど「放送作家」らしい作りの本です。骨格となるストーリーは意外なほど単純ですし、最後の驚愕の事実も、連続ドラマのラストと言った感かあります。

 2006年ともなれば、第二次世界大戦(大東亜戦争、太平洋戦争、十五年戦争等、いくつかの呼称あり)に関する情報はいくらでも集められるでしょう。600ページの大半を、これら集めた知識によって時代背景を描くことに費やしており、あの戦争とはいったい何であったのか、一人の特攻隊員を通じて世界観を丁寧に描こうとしていること自体は悪いことではありません。

 このような本がベストセラーになることの方が実に驚きですが、歴史とは、知ってもらってナンボという意味では、成功だったのではないでしょうか。

 ほとんどの内容は知っていたことでしたので驚きはありませんでしたが、日本人としてあの時代を冷静に見つめてみようという方には役に立つ本だと思います。戦闘機の事とか、海軍の問題点など、内容は男性向きですけどね。

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☆ 黒子のバスケ 21巻

TVアニメ第2期も決定し、ますます大人気な「黒子のバスケ」 21巻目を購入しました。

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 要素としては、昔懐かしの「荒唐無稽系スポ根アニメ」そのものなんですが、1970年代のそれと一線を画しているのは、やはり絵・ストーリー・キャラクターの洗練度が現代レベルというか半端ない事。

 そして伝わってくるのが、この作者は人間が本当に好きなんだなと言うこと。

 バスケというスポーツを知っていればより深く、知らなくても十二分に楽しめる、スポーツ漫画という枠を越えた作品ですね。

 ネタ切れするどころか、奥深さは底なし! いやー目が離せません。

☆ 機動戦士ガンダム サンダーボルト

太田垣 康男 著、2012年

ちょっと気になっていた、機動戦士ガンダムのオリジナルサイドストーリー漫画。コミック第1巻を買いました。

サンダーボルト

絵はちょっと古い劇画タッチですが、萌え系キャラなんかいない男の汗くさい渋いストーリーにはぴったり。

いやー、これなかなか良い感じですわ。

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☆ サラダ好きのライオン 村上ラヂオ3

2012年7月 マガジンハウス 村上春樹 著

 職場のアルバイトさんが貸してくれたエッセイ集。雑誌ananのコラムとして連載されたものが書籍化されたもの。

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 基本的に村上春樹の小説は肌が合わないのだけれど、それを告げた上でも「小説とは違うから、読んでみませんか?」との発言だったので、まぁエッセイならば軽く読めるだろうと思って、お借りして一気に読破しました。

 そのアルバイトさんは、お貸ししたエリン全4巻に、GALACTICA はシーズン2まで観てくれたからね。(シーズン3からは、ちょっとエグいシーンもあったりして断念)

 結構面白かったり、共感できる部分もあったので、エッセイとしてはなかなか良いんじゃないでしょうか。思っていたほど、村上春樹というのは底の浅い人間ではなさそうなんで、なんであんな小説ばかり書くのか、もったいないなぁと思います(初期作品だけか?)。

 まぁでも、なんだろ、この人やっぱり、好きになれないんだよなぁ・・・自営業の経験もあるし、いろんな海外での生活もして経験あるのに。調べたら社会的な作品も書いているそうで、才能はあるんだろうけどね。

 たぶん、本質が自己中心だからなんだと思う。作家がお人好しである必要なんてないんだけどね。それにしてもちょっと。

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☆ 高杉晋作 

池宮 彰一郎 (著)

今回は珍しく読破に時間がかかりました。虚飾を廃した簡潔な文章は、司馬遼太郎も通じるところがありますが、表現には面白みがほとんどありません。

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今回再確認させられたのは、限られた史実を基に、歴史小説として魅力的な人物像を描いていくという作業が、きわめて難しいということ。

誠実さという点では、著者池宮氏のスタイルは「有り」だなとは思います。歴史小説としては短い方なので、下巻も読んでみようと思います。

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☆ 黒子のバスケ 1~19巻

1巻~最新刊の19巻、ファンブックと小説を一気に購入しちゃいました。黒子のバスケです。

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アニメではまって以来、放送は、毎週とても楽しみにしていました。第一部のアニメは終わってしまいましたが、漫画の連載は続いています。

スポーツの技術としては、昔のスポーツマンガのように、現実離れした荒唐無稽な部分が多いのですが、そういう「トンデモ」な所も含めて、ストーリー展開とキャラクターの際だち方が半端無くおもしろいです。

☆ 日本人はなぜ日本を愛せないのか

本人はなぜ日本を愛せないのか 鈴木 孝夫 著

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地理的歴史的側面から推測しているのですが、ほとんどは知ってることでした。一般的にはほとんど知られていないことだそうですが・・・。

根拠として食文化もでてくるのですが、言語学者の限界なのか、農耕文化等の部分についてはもう少しつっこんだ解析が欲しかったところです。

豚肉を禁食としている理由については、初耳でしたが納得できるものでした。

仮説としてはなかなか説得力があります。

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☆ 流れゆく者

2008年 上橋菜穂子 著

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バルサ少女時代の短編集。上橋さんは、本編の世界観をより一層深める外伝や短編を、本編の後で書くことがあります、獣の奏者しかりですね。

本編より、一層リアルで生活感が強く、地味ながら、むしろ読後にずっしりした重みを感じるという点で、単なるお遊びやオマケとは一線を画す内容でしょう。

なるほど、バルサと言う人物を形作ったのは、こんな少女時代があればこそだったのですね。

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☆ 天と地の守り人 第3部 

2007年 上橋菜穂子 著

約10年、10巻におよぶ長編が堂々の完結です。

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11歳だったチャグムは18歳に、30歳だったバルサは37歳に、

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☆ 天と地の守り人 第2部

2007年 上橋菜穂子著

舞台は、バルサの故郷、カンバル王国。

物語はさらに複雑な様相を呈してきます。

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☆ 天と地の守り人 第1部 

2006年 上橋菜穂子著

守人シリーズの完結に至る3部作。第一部の舞台はロタ王国。

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ここに来て、また新たなキャラクターが出てきますが、各人がそれぞれの立場で、否応なく大きな流れに飲み込まれていきます。

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☆ 蒼路の旅人

2005年 上橋菜穂子 著

バルサを主人公とした守り人シリーズにおいて、もう一人の主役「チャグム」にまつわる物語は、「○○の旅人」とのタイトルで、外伝という位置づけでした。

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しかし、シリーズ7巻目となる本作は、バルサとチャグムの物語が、壮大な世界をある終局とへと向かわせる転機となります。

過酷な運命にもてあそばれながらも、かすかな望みに掛けていく皇太子チャグム。巻末に彼が取った行動は、どのような成果に結びついていくのでしょうか。

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☆ 神の守り人 帰還編

2003年1月 上橋菜穂子著

物語は、終盤、一気呵成に結末に向かって話が進んでいきます。

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用心棒としては超一流の強さを誇るバルサも、大いなる世界の中では一人の人間に過ぎません。一方、今回、主役ともいえる少女「アスラ」は、あまりにも弱い一人の子供でありながら、神を宿す能力により、世界を一変させるほどの影響力を持つ可能性を秘めた存在として描かれます。

しかし、バルサは、アスラに自分の幼い頃の姿を投影し、同じ苦しみを味あわせたくない一心で深く関わりを持つようになるわけです。

それにしても、上橋さんの描く世界観と、その表現力には本当に飽きることがありませんね。

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☆ 神の守り人 来訪編

2003年初版 上橋菜穂子著

守り人シリーズを読むのは、実に1年ぶりになります。

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職場の福利厚生でリクエストした「守り人シリーズ10巻」が入庫したのが昨年度末頃、4月末まで図書整理とのことだったのですが、予定が大幅に遅れてようやく貸し出しOKになりました。

前回はバルサがでてこないお話でしたが、今回は、ある理由により、本職の用心棒家業をすることになります。

シリーズでは初めて、前後編の2巻ストーリーです。

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☆ ビルマの虎

1993年 梅本 弘 著、角川書店

20年近く前に頂いた本ですが、ずっと読まずに保管していました。たまたま、読む本がとぎれたので、読んでみました。

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いくつもの史実を素に、フィンクションでつないだ異色の戦記ものです。ただし、数奇な運命をたどる主人公の心境の変化というか葛藤があまり深く描かれていないので、ドラマとしては盛り上がりに欠けます。

最後のオチがハッピーエンドであり、ちょっと微笑ましいのが救いでしょうか。

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☆ すべては宇宙の采配

木村秋則 著、東邦出版 2009年7月

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自殺寸前まで自分を追い込みながらも、奇跡的なリンゴの無農薬栽培を成し遂げた青森県のリンゴ農家「木村秋則」さんが、これまでの人生で体験した不思議な超常現象を赤裸々につづった自伝です。

その真偽のほどはともかく、誰にでも一度や二度は、説明のつかないような体験をしていることでしょう。超常現象ではありませんが、私自身も、単なる偶然とは思えないような奇跡的な体験をしているので、この世の中には、まだまだ未知の領域が残されていると思っています。

長いようで短い人の一生の中で、何かを成し得るというのは、ある意味、”奇跡”なのだと思います。きっと、本当に価値のあるもの、”光り輝くもの”は、どんな場所や時代であっても、いつかは必ず大輪の花を咲かせるのではないでしょうか。願わくば、表面だけを飾ることなく、そうありたいと思います。

本書の中にでてくる”言葉の力”ですが、想いを言葉に託し、誰か(何か)に伝えようとすることの大切さを、改めて思い知らされました。

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☆ アルスラーン戦記 13 「蛇王再臨」

田中芳樹 著、2008年10月刊

若き王、アルスラーンに仕える16翼将が揃ったところで、いよいよ、蛇王が復活します。

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とは言え、16将のうち一人は、あっけなく亡くなってしまうのですが・・・。
それにしても、最新巻発刊から3年以上経つのに、続編はいつでるのでしょうか???

ところで、本書の貸し主さんですが、今の組織に留まることが出来そうになく、どうやら4月で転職するしかなさそう・・・。どうにか既刊13巻を読了出来たのは良いとして、マニアックな話題で盛り上がれただけに、とても残念です。

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☆ 海猿 佐藤秀峰

映画版はテレビで見たことがあった「海猿」ですが、図書館で原作の漫画を借りてきました。

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なるほど、あの「ブラックジャックによろしく」の佐藤秀峰さんの作品だったのですね。快活な青年漫画でありながらも、生と死を描いたシリアスな作風は、次作である「ブラックジャックによろしく」では、よしどっしりと暗い内容になっていますが、本作品ではとてもバランスよく描かれています。

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☆ アルスラーン戦記 12 「暗黒神殿」

2006年 田中芳樹 著

面白さは変わらないけど、さすがにやや冗長気味かなぁ・・・。

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今回は、主役級以外の周辺人物のエピソードが主なので、特にそう感じるのかも。

さて、次の13巻が最新刊になるのですが、完結はいったいいつになるのでしょうね。

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☆ アルスラーン戦記 11 「魔軍襲来」

10-11巻の間も、かなり年月がかかったようですね。

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人間相手では向かうところ敵なしのパルス軍に対し、いよいよ魔軍の攻撃が本格化してきます。

さてさてどうなることやら・・・。

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☆ アルスラーン戦記 10 「妖雲群行」

1999年 田中芳樹 著

元々筆の遅い田中作品の中でも、アルスラーン戦記は続編がかなり待たされる方で、特にこの10巻あたりはかなり間があいたようです。

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リアルタイムで待たされていた読者は、かなり呆れてしまったのではないでしょうか。そう考えると、今こうして一気に読めるのはありがたい感じがします。

この巻では、主人公周辺以外のエピソードが進行していきますが、次巻以降につながる重要な鍵が隠されている感じです。

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☆ アルスラーン戦記 9 「旌旗流転」

1992年 田中芳樹 著

いよいよ、魔道士たちの暗躍が始まります。

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なにも魔界的なものを持ち出さずに、純粋な戦国史で良かったんじゃないかとの思いはありました。でも、どこか憂いのある女神官ファランギースの過去に関係があるとなると、なるほど、これはなかなか凝った作りだなと納得してしまいます。

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☆ アルスラーン戦記 8 「仮面兵団」

第二部1巻目は、第一部に比べて世界観がさらに広がった感じがします。

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これはちょうど、上橋菜穂子さんの獣の奏者エリン3巻目にちょっと似ているかも。

国王アルスラーンの「人と為り」は、さらに明快なものになり、幼さはすっかり消えて、好青年らしさがにじみ出てくるようになりました。

第一部では、魔物の話は、あまり重要ではありませんでしたが、いよいよ、アルスラーンの行く手を遮る不穏な動きとなって重要性を増してきました。

☆ アルスラーン戦記 7 「王都奪還」

ようやく、第一部完結編の7巻を読み終えました。

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パルスはルシタニアの支配から無事解放されるのか? 父アンドラゴスと子アルスラーンの確執やいかに。あらゆることが、この7巻で明らかになり、物語は一つの区切りを迎えます。

父と子の結末が、ちょっとあっけなかったなと言う感じもしますし、都合がよすぎる感がしないでもないですが、まぁ、これはこれで良しとしましょう。

長かったような気もしますが、第一部を振り返ると良くまとまっていたし、各キャラクターの個性も際だっていました。第二部の展開にも期待がもてます。

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☆ 狐笛のかなた

2003年 上橋菜穂子作

上橋さんの作品を通して思うのは、「懐かしさ」と「切なさ」は同義語なんだなぁということ。

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時代や地域は特に特定されてはいませんが、上橋作には珍しく、純粋に日本を舞台にした作品です。そのせいもあるのでしょうか、内に秘めた激しい思いも、やるせない運命も、いつも通りですが、全体を通して快活な部分はほとんど無く、結末もハッピーエンドであるのに、どこか切ないですね。

でも、これもアリだなぁと思わせてしまうのがこの作者のすごい所なんでしょう。ファンタジーと言うより、妖怪もの?と言った方が良いくらい、非現実的な世界が描かれるのですが、世界観がしっかりしているので違和感はありません。

いつもとはひと味違う上橋作品をお求めの方には、おすすめかも。

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☆ アルスラーン戦記  6 「風塵乱舞」

国内とは言え、南の果ての地に追放されたアルスラーン王子。王都から遠く離れ、海を中心に栄える彼の地において、アルスラーンは再び挙兵できるまでに勢力を回復します。

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まだ、14歳という世間知らずの少年にもかかわらず、アルスラーンはその類い希なる人を引きつける魅力によって、有能な部下を次々と増やしていきます。

それにしても、著者田中芳樹が考える知略の数々は、三国志をも凌駕するほど痛快です。

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☆ アルスラーン戦記  5 「征馬孤影」

パルス奪還と、王国の復興に、まさにこれから挙兵しようと言う矢先に、まさかのアンドラゴス大王の復帰。そして父と子の確執により、ただ一人、追放の身となるアルスラーン王子。

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この急展開には正直驚きました。この試練が、王子をますます成長させることでしょう。

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☆ 虚空の旅人

上橋菜穂子 2001年7月初版
守人シリーズ4作目は、14歳となった皇太子「チャグム」の異国での活躍が描かれます。なお、この話には、バルサは出てきません。

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国家の一大事においてさえ、一人の名も無き人間の命を粗末にしたくないと言う「甘さ」を自ら認めつつ、そのような為政者でありたいと決意するチャグムの姿勢と、そんなチャグムの良き理解者であり側近であるシュガとの絆は、涙ぐまずにはいられないほど清々しい気持ちにさせてくれます。

「ファンタジーのシリーズ」という概念をことごとくうち破り、回を重ねるごとに新たな境地を切り開いていく上橋ワールドには、本当に驚かされます。

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☆ アルスラーン戦記 4 「汗血公路」

王都エクバターナ奪還を目指し、いよいよアルスラーン王子たちが出陣します。

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タイトルどおり、公路は大量の血と汗で埋め尽くされます。

新たなキャラクターも加わり、アルスラーン王子の周辺はますます多彩な人材に彩られていきます。

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