☆ MAZDA SCRUM 汚れ対策を兼ねて車内を明るく

 自転車を収納しても汚れが付かないように、ビニールで内装をカバーします。まずはピンを外して。



 バスタオルでくるみます。

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 ビニールで包んで取り付ければ、車内の雰囲気が変わりました。

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 荷室にもビニールをしきますが、リラッくまのシートをサンドイッチしました。自転車を固定するフックもとりつけました、
 
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☆ 4代目ロードスター試乗

 オイル交換にディーラーに行って、新型ロードスター試乗してきました。

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 想像以上にトルクがあって乗りやすく、シフトレバーは引っかかり無く、でも、カッチリ節度があって気持ちよかったです。クラッチも軽いし、ハンドルはホイールベースが短いですからクイック。フェンダーがかなり盛り上がってるのが功を奏し、前方が把握しやすくてびっくりしました。

 内装が黒一色で味気ないというお客さんがいるそうですが、ベースはシンプ ルにして、カスタマイズしたい人は、それこそ好きにアレンジすればよいと思います。幌の構造と開閉方式も良くできてます。これなら、電動開閉機構は不要です。

 4代目にして、ロードスターは、ちゃんと文化になったんだなぁって、安心しました。自分のRX-8に戻ってしみじみ感じたのは、8はロードスターのハンドリングの延長線上にあるんだなぁと言うこと。もちろん、8の方がトレッドは広く、ホイールベースが長いのでクイックな感じは薄まり、マイルドなんですけどね。

ロードスター乗ると、車って、もうこれで良いじゃん。これ以上何も望む必要ないよなぁって思います。

F30 タイヤ交換

 暑さ寒さも彼岸までということで、夏タイヤに交換です。

 かつてはコンパクトセダンの範疇だった「3」も、こんなに重いタイヤ履くようになったんだなぁと思っていたら、後輪を外して見えたサブフレームの、がっしりしていることにビックリ。(写真撮り忘れた)

 前輪のロアアームはアルミ合金製。これも太い!
 BMWでは、ダブルジョイントストラットと呼んでいます。

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 ホイール内側は、ブレーキローターのダストで真っ赤。酸性液で落とし、十分に水をかけて洗浄しました。

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☆ Gモード 詰め替え用1L

車2台洗っても、3年くらいは使えるんじゃないでしょうか ^o^;

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洗車とコーティングがいっぺんにできる優れものです。

☆ スタッドレスタイヤ装着

 暖冬予想から一転、今冬は寒さ厳しいとのこと。ニュースによると四国でも大雪だそうで、5~10年に一度の早い寒波到来とのこと。昨日(12/6)には風花が舞ったので、例年より早めに、冬タイヤに替えることにしました。



 5月に購入したときには、まだ溝が残っていた夏タイヤですが、特に前輪はツルツルになってきており危ないので、早めの交換でよかったと思います。

 いつも購入しているタイヤショップは、地域でも一番安い店舗なので、開店前から30人ほどのお客さんで、長蛇の列でした。30分くらいまって受付すると、幸いにもサイズの合うタイヤが、たまたま昨夜入荷していたとのこと。約3時間後の作業とのことなので、支払いを済ませ一度帰宅し、頃合いを見て戻ってきました。総走行距離30,409㎞時点で交換となりました。

☆ BMW i3 試乗

 試乗してきました! BMWのi3です。電気自動車としては、国産で既に、三菱のi-MiEVや日産のリーフがありますから、いまさら目新しくはないのですが、そこは、BMWが満を持して初めて出した電気自動車ですから、ひと味もふた味も違うはず。。。



 ドアは観音開きです。RX-8に11年も乗ってますから、特に驚きはしないのですが、見かけがコンパクト2ボックススタイルなので、わざわざ観音開きにしなくても~とは思いますね。

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 電気モーターは、静止状態からの回転始まりがもっともトルクが出るので、アクセルをちょっと踏み込むとまるでジャンボジェットの離陸前のような加速が味わえます。もちろん爆音とは無縁なのは当たり前ですが、インバーターのうなりがほとんど聞こえないのにはびっくり。

 アクセルオフでエネルギー回生ブレーキがかなり強く効くので、ガソリンエンジン車で言えば、マニュアル車の2速くらいのエンジンブレーキ同等の減速Gが加わります。事前に説明を受けていてもこれにはびっくり。

 この強力なエンジンブレーキ的減速と、ブレーキペダルから足をはなしたときにクリープ(微前進)が無いことによって、通常のATの不満点がほぼ完全に払拭されています。タイヤと自分のアクセルが結ばれているかのような、このダイレクト感は、マニュアル車を上回るほどです。

 そしてなんと言っても特徴的なのが、19インチの超大径ホイールに、軽自動車並みの155センチという極細タイヤが不思議なハンドリングをもたらしています。

 タイヤを細くして転がり抵抗を少なくし、その代わりホイールを大きくして設置面積を稼いでいるわけですが、タイヤの直径が大きいと、コマが回るときのようなジャイロ効果が発揮されるので、自立安定性が高まるのですよね。これは何かににてるなと思ったら、スポーツタイプのバイクにそっくりなんですわ。

 ハンドリングもスパッと切れるし、着座位置がやや高めなのに、重心が低いのもバイクそのもの。さすがバイクメーカーでもあるBMWです。

 電気モーターの特性は内燃機関とは異なりますが、人間の感性には、むしろ合わせやすいかもしれません。そう遠くない将来、バッテリーのエネルギー密度がもう少し高まれば、内燃機関よりもずっと洗練された動力源になると考えられます。これは楽しみですね~。

☆ スマートフォンホルダーをつけてみました

 スマートフォンは、カーナビとしても使えるし、インターネットラジオにも接続できるので、車に着脱できれば便利なんですよね。

 家電屋さんとか、カーショップだと結構な値段がするので、使えなかった場合を考えると躊躇してました。ところが、ダイソーで108円で売ってるではありませんか!



 試しに買ってみたのですが、スプリング式のホルダーを最大幅まで広げても、あと3ミリほど足りません。そこで、加える部分のプラスチックを、リューターで凹に削ってみました。

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 何とかぎりぎり保持できるようになりました。エアコン吹き出し口のルーバーに引っかけるフックが、長短二種類もついてます。それがだめな場合でも、両面テープまでついてる親切な商品です。

 長いフックを使えば、ホルダーそのものも脱着しやすいし、角度がちょうどよくなるので、長いフックで引っかけています。ホルダーは回転するので縦位置でもOKですが、横表示の方が使いやすいので、横にしてみました。

 右の線が、カーステレオの外部入力につながるラインケーブル。左は、12VソケットからUSBアダプターを介して給電しています。

☆ 8から8へ

 自分で取りに行きました。前期型から後期型への乗り換えです。

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 8という車の性格からすると、前期型の穏やかなデザインのほうがふさわしいと思っていましたが、後期型のほんの少し攻撃的なデザインも悪くありません。素のままで、十分抑揚のあるデザインですから、後付け感バリバリのエアロパーツなどは、むしろ野暮というもの。

 さて、後期型はどのような進化を遂げたのでしょうか。

☆ RX−8 後付け電装品の撤去

 来週の納車を控え、後付けしたもろもろの電装品を撤去します(作業は5月11日)。



 エアコン一体型オーディオに業を煮やし、家電のアクティブスピーカーを設置したのが7年前

 取り付けたことを、昨日のことのように思い出しました。飽きずに結構使えたのは、音質云々より、左右スピーカーの真ん中で聞けたからなのでしょう。タイムアライメントを用いない限り、ステレオフォニックにとって重要なのは、左右スピーカーの真ん中で聞くことなんですよね。

☆ さらばRX−8

 この6月で、12年目を迎えるはずだった発売初年製の我がRX-8。走行19万Kmを経過し、圧縮が下がったため、本日、買い替えの手続きをしてきました。



 自分にとって、心底、乗りたい車が無い状況は11年前とさほど変わらず、結局、後期型の8の中古車に決めました。この車を選んだ当時は、20万km近くも乗れると思わなかったし、後期型とは言え、また同じ8に乗り換えるとは想像もつきませんでした。納車までの2週間、どうか無事走り抜けてね。

☆ 代車は現行型プレマシー

 代車は現行型(3代目)プレマシーでした。



 ベースは2代目アクセラですので、車としての出来は文句無しです。プレマシーは、7人乗りミニミニバンの先駆けとなった車種であり、3代目は正常進化しています。

 国内では、車副が5ナンバーサイズで背高ノッポのセレナ、ノア、ステップワゴン等が人気ですが、それらよりは乗用車寄りの位置にいます。3ナンバー幅のワイドトレッド、リヤマルチリンクサスペンションは、単なる箱容積重視の安易なボックスカーではないことの証。
 とはいえ、乗用車を意識してあまりにも車高を下げたオデッセイよりも実用性が高くコンパクトです。初代の後部ドアはヒンジドアでしたが、2代目からはスライドドアになって利便性も向上しており、とてもバランスが良く、走りも良いです。

 日産が売れなくて困っていた「ラフェスタ」後継として、OEM(相手先ブランド販売)元として選び、成功しているのも頷けます。

 実質燃費はRX-8と同程度の9キロ前後くらいのようです。楽チンなのに退屈でもないし、プレマシー良いかもしれません。これでお尻周りのデザインがもう少し良かったらなぁ。。。

 ロードスターから乗り換えた初代プレマシーの時は、ガマンして乗ってたんですけどね。

☆ RX-8 バンパー当てられました

薄暮の駐車場で、車を離れている間にぶつけられました。
幸い本人か申し出て下さったので、いずれバンパー交換になると思います。



2012年の8月上旬にもぶつけられてバンパー交換してますが、1年半でまた交換とは思いもよらなかったです。

☆ RX-8 ワックス掛け

 予報通り、真冬とは思えないほど暖かい休日となりました。やがて雨が降りそうな曇天ですが、久々にワックスを塗ってみます。昨今では、ガラス系コーティング剤が主流となりましたが、買い置きも切らしているので、昔々のカルナバ蝋系ワックスを引っ張り出しました。油脂系はやがて汚れの素になってしまうのですが、まぁ、たまには良いでしょう。



露出時間(秒),1/1600
F値,1.40
ISO感度,100
露出補正量(EV),0
露出モード,自動
ホワイトバランス,自動
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",75

 走行距離18万キロを超えて、少々圧縮も落ちてきている感じがしますし、外装もさすがに傷みがあるのですが、磨き込んであげると、結構きれいに見えるもんです。

 今年は満11年の車検の年。もう一回だけ通したら、さすがに次を探さないといけないですね。ホント、欲しい車がありません。困りましたね。

☆ 新型アクセラ試乗

 予約受付以来、予想を大幅に上回るヒットを続けている新型アクセラの、2Lガソリン仕様車に試乗してみました。

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 アクセラが属する車格は、世界的には「Cセグメント」と呼ばれる最多量販クラスであり、競合がひしめいています。
 日本の道路事情には、やや車幅が広がりすぎた感もありますが、横揺れ対策にはある程度の幅が必要であり、相反する取り回しの容易さと、どの辺で折り合いをつけるか、それはドライバーの選択の問題でしょう。

 実際、車の修理等で乗ってみた先代のアクセラに比べて、別物と言っていいくらい堂々とした走りになっています。驚いたのはトランスミッション。単に滑らかと言うだけでなく、アクセルの踏み込み・戻しに伴う加減速の感覚が実に自然に感じました。

 硬めと評されている足回りについても、予想以上にしなやかで、最も売れている1.5L車ならば、より軽快かつ乗り心地もマイルドだと思われます。

 Cセグメント中では、サービス・メンテナンス等を含めた総合的なコストパフォーマンスは非常に高く、日本車ならではの安心感もありますから、デザインが気に入るのならば、個性的な輸入車に対しても十分魅力的だと思います。

 個人的には、ハッチバックよりもセダンの方がデザインとしては流麗だし好みですが、いかんせん、今の日本では、このクラスのセダンは、事実上、死滅状態にありますから、2Lグレードを投入していません。もちろん、1.5Lでも動力的には不満は無さそうですが、セダンにも、スポーティなグレードを用意して欲しいところです。そのかわり、セダンにのみハイブリッドが用意されています。これは、電池の積載と後輪側のマルチリンクサスペンションの両立がセダンスタイルでなければ成立しなかったからとのことだそうで、いかにもマツダらしいこだわりだと思います。

 これで後輪駆動車だったらどれほど楽しいことかと思いますが、それは贅沢すぎる悩みというものでしょう。
 日本的なサイズのコンパクトカーから乗り換える場合には、車幅に由来する取り回しの問題だけは慎重に考えた方がよさそうですが、バックモニター等も活用すれば、車庫入れなども問題ないと思います。

☆ 新型アクセラ展示

 予約開始となった新型アクセラですが、ディーラーには現物が展示されていました。試乗用にナンバーも取得済みだそうですが、本部からは、なぜか試乗は待ったがかけられているとのこと。

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 アテンザの流れを汲むデザインは、二周り小さいボデイサイズ用にアレンジされ、懸念された中型車としてのバランスの崩れは全くありませんでした。

 セダンには、マツダ初となるエンジンとモーターのハイブリッドタイプが設定されています。これはトヨタからの技術供与なのですが、基幹システムはプリウスのそれと全く同じながら、マツダならではのこだわりがマルチリンク式リヤサスペンションとバッテリーの共存。

 先日乗せていただいた最新のプリウスの後部座席が、あまりにも乗り心地が悪く驚いたのですが、プリウスはバッテリー積載により空間が確保できず、リヤサスペンションはトーションビーム式とのことで、内装は豪華なのに肝心の足まわりは軽自動車並なのですね。いかにもトヨタらしい。

 是非、本家が手抜きした肝心要の「走り」の部分を、決しておろそかにしなかったアテンザハイブリッドこそ、評価され売れて欲しいですね。

☆ 車の足下キレイ術

新品とそうでない物の違いというのは、入り組んだ部分までキレイかどうかと言う事かと思います。

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ブレーキダストで茶色~真っ黒になりがちなホイール内側にも、アルミ塗装色がハッキリ出ていれば清潔感もグッと上がります。

100円ショップで、ハンディモップを見つけたので、ホイール内側洗い用に使ってみました。

結構、効率的にキレイになるものです。

☆ RX-8 177,777Km

ゾロ目記念です。

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本日、近所にて177,777キロメートルに到達しました。

燃費に配慮した運転で、最近は9Km/Lを越えています。
直近の成績は、9.5Km/Lとカタログスペックの5%落ちという良好な結果。

まだまだ行けますね!

☆ 3年3ヶ月ぶり! PIRELLI - P 7

 まるでスリックタイヤのようにツルツルになったタイヤを、ようやく履き替えることにしました。



 銘柄は前回と同じピレリのP7。工賃・廃タイヤ代込みで71,000円、アルミバルブ4本交換が2,100円でした。前回よりも安かったですね。走行距離は174,960km。前回交換時の距離数を控えていませんでしたが、6万キロ以上持ったと思います。

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 驚いたのは、乗り心地がかなり良くなったこと。すり減ったタイヤは乗り心地まで悪くなるんですね。

☆ エアコンフィルター交換

エアコンの効きが弱いので、何か不具合があるのかと思い調べてみました。

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はじめはガスが抜けたのかと思いましたが、風そのものは冷たく、風力が極端に弱い感じです。フィルターが怪しいと思いディーラーに相談したところ間違いなさそうです。

ディーラーに駆けつけましたがドッグは満杯状態。ところが、フィルターの在庫はあるし、交換はグローブボックスをはずした奥の場所とのことですぐに対応していただけました(21日)。


真っ白なフィルターが汚れで真っ黒です。

交換したら、風量も戻ったしビンビンに効くようになりました。もっと早く交換すれば良かったです。

☆ 猫対策完全版! スライドカーテン(網)式車庫前幕

 車のボンネットに猫が乗って困っている人は多いことでしょう。爪を立てられたら塗装面に傷がついてしまいます。そこで、猫が車庫内に侵入できないよう、スライド式のカーテンを車庫前面に設置しました。

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 ポイントは、上下二本の直管パイプ。上側パイプは車庫の頂上に固定し、下側にカーテンフック用リングを通します。カーテンサイドには、軽量な塩ビパイプを括り付けて、開閉時のバーとして使うだけでなく、占めた時には、車庫側面のフックに引っかけて、車庫とカーテン網を密着させます。

 カーテン網の下側を長く垂らせば、地面と密着して猫が潜り込めません。
 開閉、ロックが簡単で、操作も軽やかです。これで猫対策は完璧です! 

☆ RX-8 オルタネータ交換・他

総走行距離17万キロを超え、11年目に入ったRX-8ですが、今まで点灯したことのなかった警告灯がついたので、ディーラーで点検していただきました。

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コンピュータ診断によると、オルタネータ(発電器)からの電圧が低下していた記録が残っているとのことで、ブラシが減っている等、寿命が近いとのこと。

新品部品は高価なので、約半額で入手できるリビルト品(再生品)で修理していただきました。
これで廃車するまで発電の心配はないでしょう。

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ついでに、車高を落として以来、縁石等に擦っていた泥除け(マッドガード)も外していただきました。
下回りがすっきりして、この方が、車全体がスリムな印象になりました。

☆ パイプ車庫内 緩衝材設置

パイプ車庫内のパイプがムキだしの部分に、緩衝材を設置しました。



素材は水道管の保温材なので超安価です。タイバンドで固定してあっという間に設置できました。

☆ BMW650i Cabriolet

担当だった営業の方が別の店舗に移動になり、早や3ヶ月。
遊びに行ったら、国内では大変珍しい6シリーズのカブリオレが展示してありました。

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電動ソフトトップの開閉を実演していただきました。

☆ 助手席サンバイザー破損・交換

助手席のサンバイザーが、上に戻しても垂れ下がったままになってしまいました。

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可動軸の部分が、バキッと割れてしまっています。

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ネットで調べたら、同じような症状のRX-8があることが判明。
この車に限らず、経年変化でグリスが固着し、サンバイザーが壊れてしまうことはよくあるとのこと。

ディーラーで交換していただきました。値段は結構しますね。。。

☆ ポジションランプ交換

右側の車幅灯が切れているので、自分で交換してみることにしました。



取扱説明書を読んで、何となくいやな予感がしたのですが、これが奥まったところにありものすごく大変でした。
取説では、ハンドルをめいっぱい外側に切ればばいいことになっていますが、とてもじゃないけど作業できません。タイヤをはずしてタイヤハウスの内張をはがすと、ようやくヘッドライトの内側が覗けます。ところが、手がやっと入るギリギリのスペースしか開いていません。

1時間半もかけて、なんとか交換できましたが、ソケットのロックで、カチッとした手応えがないため不安になりました。後日ディーラーで確認していただきましたが、やはり引っかかりのロック感は感じられないとのこと。

ブラブラしないので、このままでも大丈夫だろうとのことでした。

バルブは2個セットで、一個あたり200円以下でしたが、こんなに大変なら量販店で交換してもらえば良かったです。

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☆ BMW318ti 夏タイヤへ

寒の戻りか寒い日となりましたが、3月最後の今日、タイヤ交換をしました。

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BMWの車載ジャッキは凝った作りで、手応え重めながらも、女性でも回せる手応え程度のハンドル式になっています。

支えるところも穴に差し込むようになっており、間違えようがありません。こういうところの作りが違うんだよなーと思います。

☆ 夏タイヤに交換 (昨年より3日早く)

今冬は記録的に寒かった反面、3月に入って急速に暖かくなってきました。



この様子ならもう積雪は無さそうなので、昨年より3日早く夏タイヤに交換しました。

なんと、ピレリーのこのタイヤは3シーズン持ってくれました。昨年の交換時に来春まで持たないだろうと思っていただけに嬉しい誤算です。

とは言え、溝はほとんど無くなっているので、近いうちに新調したいと思います。履き替え直後は、ワイドタイヤ特有の、轍にとらわれている感覚がスタッドレスタイヤよりハッキリと分かるのですが、数日で慣れてしまいます。

それよりも、滑らかかつグリップ感がスタッドレスタイヤとはハッキリ違いますから、これでストレス無く走ることが出来ます。

☆ RX-8 警告灯、3つ!

エンジン警告灯と、ABS警告灯、スタビリティコントロール警告灯の三つがいっぺんに点灯してしまいました。

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今、ディーラーで診断していただいてます。スマホにキーボードをつないで書き込み中。

<追記>

 ブレーキランプの信号線の断線が原因でした。トランクリッドの後端にあるハイマウントストップランプにつながっている信号線は、トランクの開閉にあわせて常に動かされるため、蛇腹ブーツに包まれているとはいえない部で断線したようです。

 ABSユニット等の交換でなくてホント良かったです。即日修理完了となり、5,000円弱の修理代ですみました。

☆ デミオ バーガンディーレッドマイカ

写真は1/2午前中の撮影。

帰省先で、この冬に購入したというデミオと初対面!

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気になるボディー色は、バーガンディーレッドマイカです。落ち着いた良い色でビックリ!

昔からマツダのデザイン、特にアウターとボディカラーは抜群ですからねー。
小型車と言えば、昔はプジョーのデザインが群を抜いていたけど、最近はちょっとエグいしなぁ・・・。

コンパクトカーとして、デミオが飛び抜けているってほどでもないんですけどね。
トップグレードでもスカイアクティブ技術はエンジンだけだし、フルモデルチェンジ後のフルスカイアクティブが楽しみです。

あ、そうそう、朝一のメールチェックしてたら、予想どおりちょっと嫌な知らせが・・・。
ふぅ、ま、一過性だとは思うけど。

☆ 新型アテンザ展示

 昨日雪が降ったため、午前中に自分でRX-8をスタッドレスタイヤに交換し、午後はディーラーにてオイルとオイルフィルターを交換してきました。

 新型アテンザが展示されていることはわかっていたのでそれも楽しみでした。ガソリンエンジンの試乗車もありましたが、今回は混んでいるので試乗せず。

 話題のディーゼルエンジン搭載車が、室内に展示されていたので写真に納めました。まずはフロントビュー。それにしてもでかい!!、車幅は初代セルシオより2センチ広い1840ミリですから、海外市場しか眼中にないことは明らか・・・。

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 こちらはリヤビュー。ボディがホワイトだとわかりづらいかもしれませんが、ダイナミックかつ優美な曲線は世界中のメーカーの中でも群を抜く「マツダ」ならではのもの。

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 この大きく重たいボディを軽々と牽引しつつ、ハイブリッドカー並の低燃費というのですから、やはりマツダのフルスカイアクティブ+回生エネルギーのキャパシター充電技術は恐るべしです。

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