☆ あじさい祭り

地元のあじさい祭りで撮影してきました。
結局、今回は90mmマクロ一本勝負となりました。

梅雨の曇天で、あじさいにとって光線の感じは最高の条件。
現像で彩度を上げています。

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☆ 猫のマグカップ

上の子が買ってきた猫のマグカップ。

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記念に写真を撮ってみました。

☆ Garden Cafe Komorebi

写真を撮らせていただくのは、何年ぶりだろう。

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いつ来ても素敵な空間です。


☆ クリスマスイルミネーション2015

地元の音楽ホールで、毎年恒例のイルミネーションを撮影してきました。

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水辺に浮かぶピアノが幻想的です♪

☆ 体育祭 部活更新でのキャプテン挨拶

体育祭での部活動行進にて、新キャプテンからチームの目標が発表されます。



みんな、緊張しているようです。

焦点距離 35ミリ換算 300ミリ
絞り F5.6

☆ たべあるき記事9本目

9日に取材した記事、ようやくUPされました。

記事はこちらです。

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☆ バレーとバスケ、撮影方法の違い!

 姉妹が揃ったバレー部の練習試合、今回、送迎当番&応援のため、久しぶりにビデオ撮影をしました。

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 複数台でアングルを切り替えられるTV中継と異なり、一台で全てをこなさなければならないアマチュアのスポーツ撮影では、コート全体の様子や個人技など、プレーを分かりやすく撮影するためのコツが必要です。

 相手チームを含めたプレーヤー10人の位置関係が重要なバスケットボールでは、全景撮影が基本です。ただし、出来るだけプレーの様子が分かるよう、いつもフレームギリギリまでズーミングする撮影に心掛けます。

 一方、バレーは、必ずしも相手まで写す必要はありません。むしろ、できるだけ個人技や連係プレーがわかりやすいよう、適切なフレーミングに心掛けます。また、ボールが高くあがるので、ボールがフレームアウトしないよう、横方向だけでなく縦方向の動きにも注意します。

 さらに、コートチェンジが忙しいので、バスケットボールの時のような手すり固定ではなく、魔女がほうきに乗るような感じで、三脚のうち一脚を斜めにまたぎ、残り二脚は短くしたまま脇腹・腹部に押しつて固定します。

☆ 夜桜の宴

ライトアップされた夜桜の向こうに、月が輝いていました。

花びらの一つ一つが、宴の喜びのように踊って見えました。

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ライトアップ終了間際に、ギリギリ間に合いました。

最初は、α300の手持ち撮影で、F2.8・ISO3200・露出補正EV1.0、露出1/2秒となかなか厳しく、VG20の三脚使いで取り直しました。

露出時間(秒),1/5
F値,4.50
ISO感度,3200
露出補正量(EV),0
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",43

RAW現像後、周辺部トリミングしてます。

☆ 焼きたて焼き菓子工房 kabaco の店内

 飲食スペースのあるケーキ屋さんの店内の作りというのは、とても難しいと思います。



 席数が少なければ、ゆっくり食べる気分になれないし、多すぎれば、作る方がメインなのか、食べさせる方がメインなのか判然としません。どちらにしても、購入客がワサワサしていると落ち着かないし、店内が雑然としがちなので、ファストフード店とは違う趣を演出するのはかなり難しいはず。。。

 ところが、写真のとおり、手作り調の木製家具に囲まれて、シンプルでありながらいやされる空間になっています。

 テーブルに飾られた一輪挿しがとてもかわいらしいです。

☆ 焼きたて焼き菓子工房 kabaco のロールケーキ

焼きたて焼き菓子工房 kabaco さんを取材してきました。



露出時間(秒),1/80
F値,2.80
露出プログラム,絞り優先AE
ISO感度,250
対象物の明るさ(EV),3.25
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",75

記事作成に先立ち、まずは、ロールケーキ写真を加工しましたよ。

☆ SONYフルサイズ一眼カメラ α7を触ってきました。

 中規模程度の量販店やカメラ専門店からも姿を消しつつある、デジタル一眼カメラSONYα(旧ミノルタブランドのα)ですが、大型量販店に初売りに行ってみたところ、なんと、昨年で最もエポックメイキングな製品と言われたα7の実記が展示してありました。

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 性能はともかく、デザインやボタン配置の言われようはヒドイのですが、実際手にしてみないと分かりません。

 大きさも程良く、形状はシンプルで、デザインも悪くはありません。ボタン配置も、しっかり握ってファインダーを覗いてみると、肝心のシャッターボタンはもちろん、各ダイヤルも操作しやすく感じました。

 ストラップ取り付け基部についても、人差し指と中指でまたいで、指の付け根位置に邪魔にならずに入り込むので全く問題ないです。

 私は効き目が左目なのですが、左目で除くと鼻が干渉せず、むしろ右目で除いた方が背面液晶に鼻がぶつかりました。

 連射も連射優先モードにすると結構小気味よくシャッターを切ります。EVF(電子ビューファインダー)の見え方は、どうせならもう一段階改良が欲しいところですが、今年中に発売が噂される新型では、大幅に進歩するようです。

 それにしても、このサイズで35㎜フルサイズ受像素子を入れたわけですから、性能的にも値段的にも無敵です。Eマウント機には本体内手ぶれ補正がつかないのが残念なので、今年発売になる新型Aマウント機がとても楽しみになってきました。

☆ SIGMA UC ZOOM 28-70mm 2.8-4 入手

 以前から欲しかった大口径標準ズームレンズを入手しました。標準ズームと言えば使用頻度の一番高いレンズですので、一眼カメラならではの背景ボケを楽しむためにも、やはり大口径レンズが適切です。

 なお、カメラで言うところの「標準」とは、肉眼で見た景色に近い画角となる焦点距離が50ミリのレンズを言うわけですが、これは、35mmフィルム「24mm×36mm」が主流であった時代のことで、デジタル一眼レフカメラ入門機~中高級機の受像素子(23.4mm×16.7mm程度)の場合は画角が狭くなるため、同じ画角にするには、35ミリくらいのレンズが標準となります。(35ミリフィルム換算での、レンズ焦点距離50ミリに相当)」

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 ところが、解放絞り値F2.8固定レンズとなると、一般的に高価でなかなか手が出ません。そこで、F値可変ながら、広角端28ミリ・F2.8始まりのお手頃中古レンズを、それこそお手頃値段で入手しました。(2,600円+送料500円)

 UCの名前通りウルトラコンパクトが特徴ですが、望遠端70ミリでも絞りF4を維持します。広角側は、F4通しレンズよりも明るく、単焦点レンズに近い描写性能と、ズームレンズならではの便利さ、コンパクトネス、コストパフォーマンスと大変バランスの良いレンズだと思います。
 
 1995年発売であることから、近年のデジタルカメラに最適化されたレンズコーティングではありませんが、シグマらしいカッチリした写りですし、よほど厳しい逆光でもなければフレアやゴーストに悩まされることもないでしょう。

 これで標準画角を含むレンズとしては、18-200ミリF3.5-6.2の高倍率デジタル専用(APS-C用)、50ミリF1.4大口径単焦点(フルサイズ用)、28-70ミリF2.8-4コンパクト大口径標準ズームと充実してきました。

 どんな状況でも一本でカバーできる高倍率ズームレンズは、一眼カメラの最初の一本として大変ふさわしいのですが、経験を重ねて、より一眼カメラらしい写真を求めていくと自ずと出番は少なくなり、より専門性の高いレンズに移行していくというのが良く分かります。

☆ スマホ待受け画面用

こちらの方が、ジジらしい表情と仕草になってます。
残念ながら、ミニシクラメンの花が満開前なので、背景としてはちょっと寂しい状態です。

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JPEG撮って出しの無加工です。

露出時間(秒),1/15
F値,2.50
露出プログラム,絞り優先AE
ISO感度,400
測光方式,中央重点平均測光
ホワイトバランス,自動
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",75

☆ バスケ部で那須ハイランドパークへ

バスケ部のイベントで、那須ハイランドパークへ行きました。
2010年の9月に行ったことが、以前の記事で書いてありましたから、約3年振りです。

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お土産屋さんのジブリコーナーで、ミニシクラメンを植えたジジの植木鉢を、単焦点レンズ(50㎜ F1.4)で撮影しました。柔らかい感じにしつつ、被写界深度を適度に確保するよう、絞りは2.5としました。

露出時間(秒),1/13
F値,2.50
露出プログラム,絞り優先AE
ISO感度,400
露出補正量(EV),0
ホワイトバランス,自動
"焦点距離(mm, 35mmフィルム換算)",75

☆ 視察研修にて

 天空回廊の分厚いガラスを通して撮影すると、画面全体が青白くコントラストも低下しがちです。

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 RAWデータから、しっかり現像処理を行って、やや赤い色調にしてしてみました。かつて日本人観光客と言えば首からぶら下げたカメラのイメージでしたが、今では、しっかり一眼レフカメラを持っているのは、むしろ外国人の方が多いかもしれませんね。

☆ 彩り野菜の料理レシピコンテスト

 午後は地産地消推進のための、地場産野菜を使用した料理レシピコンテストを開催しました。
テーマは「彩り」。レシピコンテストなので、料理の撮影は重要です。私がカメラマンをつとめました。

 一次審査を突破した10作品の内、欠席となった1名を除く9作品は、どれも素晴らしい作品です。

 審査会場に撮影スタジオを設置してカメラ2台で撮影しました。
 
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☆ バームクーヘン撮影

畜産物を利用した加工品、それも6次産業化の優良事例として、冊子掲載用の写真を撮影しました。


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こちらは、カット(挿し絵)的な一枚。

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こちらは、カタログ的な一枚です。

☆ 石の蔵 取材

まろんちゃんのレポート第4話です。取材先は「石の蔵」

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カウンター席前面の大谷石の壁が幻想的です。

☆ スマホ待ち受け画面、こんなんも有り?

暑くて降参でーす。ってわけでもないけど、寝っ転がってるポメラニアンを撮影してみました。

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スマホ待ち受け画像にはちょっとユーモラスすぎたかな ^^;

☆ スマホ待ち受け用写真の撮影

職場にハイビスカスの花弁だけが飾ってあるですが、今日の内にはしおれてしまうとのこと。
せっかくなので、用意できる素材と窓からの自然光だけで、昼休みに写真を撮ってみました。
観葉植物の葉を借景にして、黒のカーディガンを敷いてみたのですが、なかなかカラフルになりました。

Screenshot_2013-07-05-13-39-38.png

スマホの待ち受け画像に使ってみましたよん。

☆ カフェテラス ライオン

まろんちゃんレポート第3話は、「カフェテラス ライオン」です。記事掲載に先んじて写真だけ自分のブログに掲載します。

本文は来週月曜日か火曜日に、「栃木のうんまいもの食べ歩き」に載る予定です。

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☆ 退職者送別 3年ぶりの再会

統合により3年前に閉所された事務所のメンバーが集まり、この春の退職者の送別会を行いました。

石の蔵 カウンターバー


残念ながら、仕事が入って1名が来られませんでしたが、久しぶりに懐かしいメンバーで話が出来ました。

☆ Y's tea 取材

地域と農産物地産地消のPRのためのBlog用に、2回目の取材をしてきました。自分のblogにも写真を掲載します。

Pen name まろんちゃんの第2回記事

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☆ 雛飾り2013

14回目となる雛飾りです。今年は節分が日曜日だったため、約一週間遅れの飾り付けなので、実質3週間しか飾れません。



高感度特性に優れるnex-vg20で撮影し、RAW現像しました。能楽鶴亀雛付きで、ぼんぼりに灯りもともしましたよ。

☆ 麦の楽園 あったかメニューフェア

地域PRブログの取材です。今回はカメラマンとしての参加です。今回は、ろまんちっく村内にある、地元食材を豊富に使ったレストラン「麦の楽園」。

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寒かったけど、青空の下、まずは建物付近を撮影。

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期間限定メニューと2月の3連休のイベント宣伝を兼ねた取材となりました。


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ミヤリー農園プレートのメインディッシュ。野菜の盛りつけが綺麗ですね。

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ミヤリー白菜ロールポトフ風は、ドリンクバー付きです。キャベツではなく白菜ですが、キャベツよりも優しい感じでしょうか。


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レストラン内からは、大きなガラス越しに、地ビール工場を見ることが出来ます。

☆ 6年生ミニバスケ最終公式戦

今日は、6年生最後の公式戦初日です。

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惜しくも一回戦敗退となりましたが、悔いのないプレーが出来たようです。

最後にみんなで記念撮影しました。

☆ Garden うさぎ

 地域PRブログの初取材です。今日は、大雪に見舞われた翌日にもかかわらず、某市ゴルフ場内にある "Gardenうさぎ" さんに伺いました。

01_gardenうさぎ玄関

 それと言うのも、Gardenうさぎ さんでは、原則として毎月第3火曜日だけ、しかも限定20食のワンコインランチ(500円)を提供しているからです。


02_第3火曜20食限定メニュー


 料理研究家自らのプロデュースによる、県産野菜等を活かした月1回だけのとても貴重なメニューとのこと!本日のランチは、メニュー写真のとおり8品もあります!


03_黒米入りごはんとけんちん汁

 黒米入りごはんは適度な歯ごたえがあり、香りも楽しめました。けんちん汁は、トッピングされた大根の葉とゆずがアクセントになっていて、清々しい味わいが印象的でした。

 なお、けんちん汁はおかわりが出来て、これだけ品数が豊富だと、女性には十分な量だと思います。

04_メインディッシュ

 こちらはメインディッシュ。カボチャのサラダ、ひじきの煮付け、にんじんとリンゴの白和え、赤大根の甘酢漬けです。全体的に上品な味付けながら、素材の甘みやうまみがとても引き出されていました。特に、カボチャの甘みは濃厚でしたよ!


05_りんごのケーキと薬草茶

 デザートはリンゴのケーキです。リンゴの甘酸っぱさがギュッと濃縮されていて一口サイズなのに満足感が高いですね。飲み物は薬草茶で健康に良い感じです。薬草と言っても苦みや渋みは強くありませんから、食後のサッパリ感がうれしいです。


07_店内植物

 Gardenうさぎ さんは、ハンギングバスケットやガーデニンググッズ等を扱うお店ですが、お料理と寄せ植えのコラボレッスンなど、多彩なイベントを企画されているそうです。

06_店内小物

 店内の小物が可愛らしく、心地よい時間が流れていました。ぜひまたお邪魔したいです!

☆ 成人式記念撮影 強烈逆光のためRAW現像+レタッチ

下の子のミニバスケの試合に、コーチが振り袖姿で駆けつけてくれました。

DSC04903_連結

成人式の式典から直行してくれたんです!

体育館近辺は背景もいい場所が無く、強烈な日差しのため、完全な逆光の方がまだ条件は良いと判断し、50ミリ単焦点レンズ、別名シンデレラレンズで撮影しました。

ところが、うっかり背景の木の枝が頭に重なって、角が生えてしまったではありませんか。
うわー、表情がすごく良いのに初歩的なミスです。

そこで、顔に合わせて明るさ等を調整しつつ、背景もいじってみました。

こうなれば、レタッチで小さなホクロも消しちゃえ!ってことで、元もととても美人さんなんですが、さらにきれいになりましたよ!

☆ α99、NEX-7、NEX-6

帰省先の大型家電量販店で、触ったことの無かったあこがれのカメラ3機種をじっくり操作してきました!(1月2日)

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現在、ソニーα唯一の35㎜フルサイズであるα99です。
工学ファインダーではないので軽い軽い!さすがにフルサイズ機になると、ずっしり重い機種が多いので、この軽さはありがたいですね。

操作系はボタンがたくさんあるので、変更したい項目は、ほぼダイレクトに操作できます。良くできた工学ファインダーに比べてしまうと、有機ELとは言え、電子ビューファインダーには感動がありません。が、写真になる画像そのものを直接確認できるのは、工学ファインダーでは絶対に出来ないことなので、これは割り切って慣れた方が得策だと思います。表示の遅延さえもっと少なくなれば言うこと無いんですけどねぇ・・・。

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横並びツインダイヤルが特徴のNEX-7。ミラーレスカメラとしては、他社を含めて圧倒的な頂点に立つ機種。
金属多用のため、ずっしりと重く、フラッグシップ機ならでは風格があります。ただし、後発のNEX-6に比べても操作系はちょっと独特。

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最新鋭のNEX-6です。ミラーレスカメラとしては、現時点でこれ以上は考えられないと言うほどの完成度ではないでしょうか。ただ残念なのは、ファインダーを除いたときの目の固定位置がしっくり来ないこと。これはデジイチに比べるとやや劣る点ではあります。本体性能は、APC-Cデジイチに勝るとも劣らないので、装着レンズが気に入れば、このコンパクトさは強い武器になるでしょう。

☆ 家族旅行2013 スカイツリー

スカイツリー展望回廊からみた地上。スカイツリーの影と隅田川が映っています。

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